お知らせ ムー民広場

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「ムー」企画制作・ご依頼募集 ~ライブ配信・音声番組・イベントなど~
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「ムー」企画制作・ご依頼募集 ~ライブ配信・音声番組・イベントなど~

月刊誌やここnoteでのウェブマガジンなどを制作している「ムー」ですが、最近は動画配信やネットラジオの制作、コラボイベントなども実施しています。 ムーが持つ世界観、超常現象についての知見、多種多様なムー的ネットワークなどを(いい意味で)活用してコンテンツ制作をしたい企業、団体、自治体、秘密結社のみなさん、ぜひお声がけください。 いっしょに世界を怪しく楽しく作り変えていきましょう。 お問い合わせは mu@one-publishing.co.jp  まで。 内容や予算などきっち

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#おうちで占い オンライン鑑定&講座などの情報まとめます/ムーPLUS

#おうちで占い オンライン鑑定&講座などの情報まとめます/ムーPLUS

#おうちで占い   ステイホーム! ……とはいうものの、移動できないストレスや不便、経済停滞による困難と不安、環境や生活の変化への戸惑いなど、行き場のないモヤモヤはたまっていくもの。そんなときは、「占いに聞いてみる」のもひとつの選択肢。怪しげなマジナイでアナタの未来を自由自在にどうこう……ということはありません(ムーが言うと説得力があるのかないのか……)。  天候や自然のこと、今住んでいる場所の状況など、「どうにもならないこと」は多々、あります。それも人生だと単純に割り切る

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<お知らせ>玄光社より「ムー」ビジュアル特集ブックが登場! 全表紙掲載&特集アートの視点で月刊ムーを解剖

<お知らせ>玄光社より「ムー」ビジュアル特集ブックが登場! 全表紙掲載&特集アートの視点で月刊ムーを解剖

 月刊ムーのカバーデザインや特集扉、その原画などを集めた本「ムー ビジュアル&アート集」が、玄光社から発売!  創刊号から5号まで最初期のカバーアートを手掛けた生賴範義氏の原画をはじめ、本誌を彩ってきたアート、イラストをふんだんに収録。創刊号から本書発売時点での最新号までの表紙デザインのほか、大迫力に描かれる総力特集の扉デザインを厳選紹介。  新海誠監督やみうらじゅん氏、石原まこちん氏など「ムー」にゆかりのある方々や、作家の金成陽三郎氏、さらに三上丈晴編集長のインタビュ

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毎日広告デザイン賞で「ムー」をテーマにした作品が快挙!

毎日広告デザイン賞で「ムー」をテーマにした作品が快挙!

 毎日新聞社が主催する「第87回毎日広告デザイン賞」のうち課題にもとづいた広告作品を募集する一般公募・広告主課題の部で、「ムー」をテーマにした作品ふたつが入賞! 優秀秀賞と学生賞に選ばれた。  応募総数1067点から選ばれた受賞作は同賞のウェブで紹介されている。  受賞作はこちらだ。 異星人目線の30段カラー作品が「優秀賞」に(コピーライター:笠原遼太/電通東日本、デザイナー:伊藤宗一郎/ディ-・エヌ・エー)。 ムーロゴのような書体の15段カラーの“ムー新聞”作品。こち

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世界の謎と不思議はダウンロードできるのかな/ムーPLUS編集雑記

世界の謎と不思議はダウンロードできるのかな/ムーPLUS編集雑記

 在宅勤務がメインになっているムーPLUSの中の人です。 「メール」が手紙より電子メールを意味する現在は「固定電話」という説明用の新語も常用されているし、そのうち出勤・勤務という語は業務用の端末ないしアプリなどを立ち上げることを意味するようになったりして。従来の職場に肉体ごと集まる出勤を「集合勤務」と言うようになるのかな。  唐突にYAZAWAなんですけど「ステージ上のYAZAWAはダウンロードできない=ライブに価値がある」話は2007年のほぼ日でも語っていたみたいです。Y

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アーネンエルベや日本オカルト史、巨石写真紀行まで/ムー民のためのブックガイド

アーネンエルベや日本オカルト史、巨石写真紀行まで/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 SS先史遺産研究所 アーネンエルベ/ミヒャエル・H・カーター 著 ナチス・オカルティズムの研究者にとって待望の書  本誌の読者ならいざ知らず、一般的には「アーネンエルベ」なる歴史用語はほとんど知られていないといっても過言ではない。本書によればそれは「1935年、ナチス親衛隊(SS)全国指導者ハインリヒ・ヒムラーの主導により、ドイツ先史時代の精

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リモートワークで実感する「地」と日常/ムーPLUS編集雑記

リモートワークで実感する「地」と日常/ムーPLUS編集雑記

 4/11から放送のドラマ「隕石家族」を応援しているムーですが、半年で地球が滅亡するドラマと現実の切迫感が……。小惑星が降ってくるパターンのほうですし、ホームドラマなので気にせずご視聴ください。  という、前置きPRでした。 リモートワークと開運法実践  ムー編集部も(というか会社全体的に)先月に「推奨」だった在宅勤務が、緊急事態宣言を受けて「原則在宅で」となっています。打ち合わせもZoomとかSkypeとかLINEとか、メッセンジャーとかに一気に変化。紙媒体なのでどこか

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ムーの「バーチャル背景画像」配信

ムーの「バーチャル背景画像」配信

流行りに便乗する、いつものムーです。 ムーのカバーアート担当・zalartworksさんのご協力でバーチャル背景画像を配信します。 オンライン会議を、神秘主義結社の会合や悪の組織の作戦会議などのようにできますので、お試しください。 ★「ムー」本誌の特集やオリジナル記事が読めるウェブマガジン「ムーCLUB」(月額900円)の購読はこちらから。

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<新刊>ムー 2020年5月号&MuTubeのお知らせ

<新刊>ムー 2020年5月号&MuTubeのお知らせ

月刊ムー 2020年5月号、本日発売です! 全国の書店、ネット書店でお求めください。 *表紙画像には「アマビエ」が隠れています! https://books.rakuten.co.jp/rb/16275686/ ★「ムー」本誌の特集やオリジナル記事が読めるウェブマガジン「ムーCLUB」(月額900円)の購読はこちらから。

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<ドラマ情報>隕石衝突まで半年!
極限ホームドラマ「隕石家族」

<ドラマ情報>隕石衝突まで半年! 極限ホームドラマ「隕石家族」

 巨大な隕石が地球に接近、半年後に地球に衝突する!  突然に突きつけられた滅亡へのカウントダウンの中で繰り広げられるスペクタクルホームドラマ「隕石家族」が4月11日から放送開始だ。  世界中がパニックになる中、まったりとした諦めムードに浸かってカウントダウンライフを送る日本のある家族に、隕石と直接関係ない事件が起きる。母・久美子(羽田美智子)が突然「好きな人」のところへ向かい、家を出てしまうのだ……。  滅亡を背景に、とりたてて手立てを持たない普通の人が人生に向き合うとき

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五輪も延期される嘘みたいな現実と宇宙人が出てくる嘘みたいな体験談/ムーPLUS編集雑記

五輪も延期される嘘みたいな現実と宇宙人が出てくる嘘みたいな体験談/ムーPLUS編集雑記

 ムーPLUSの中の人による記事ふりかえりレコメンドのコーナーです。 不安視が的中した  2020年東京五輪がついに延期確定となり、その原因解決にめどがついていないのに2021年の開催時期を発表して、シン・泉よろしく「まずは君が落ち着け」と思う今週ですが、振り返ればなにかと紛糾していく初期段階に、新国立競技場の話題、問題もありました。ザハ・ハディドのデザインについて、またその建築費について。  おなじみオカルト探偵・吉田悠軌さんが2014年から指摘していた「千駄ヶ谷」に

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