お知らせ ムー民広場

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「ムー」企画制作・ご依頼募集 ~ライブ配信・音声番組・イベントなど~

「ムー」企画制作・ご依頼募集 ~ライブ配信・音声番組・イベントなど~

月刊誌やここnoteでのウェブマガジンなどを制作している「ムー」ですが、最近は動画配信やネットラジオの制作、コラボイベントなども実施しています。 ムーが持つ世界観、超常現象についての知見、多種多様なムー的ネットワークなどを(いい意味で)活用してコンテンツ制作をしたい企業、団体、自治体、秘密結社のみなさん、ぜひお声がけください。 いっしょに世界を怪しく楽しく作り変えていきましょう。 お問い合わせは mu@one-publishing.co.jp  まで。 内容や予算などきっち

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ムーPLUSの歩き方~読み放題マガジン、ムー民連載&インタビュー、ミステリー基礎知識など

ムーPLUSの歩き方~読み放題マガジン、ムー民連載&インタビュー、ミステリー基礎知識など

 2020年1月からスタートしたnoteでのムー公式サイト「ムーPLUS」。毎日投稿を続けていまして、現時点で投稿総数が約440。連載やシリーズ記事も多く、最新記事から遡ろうとすると若干とっつきにくいかもしれません。  とりあえず読んでみようと思った記事が「総力特集・2万字以上・有料」だと腰が引ける方もいるでしょう。noteならではの「マガジン」も種類が増えて、「この記事/シリーズを読むにはどのマガジンをフォローすべきか?」という戸惑いもありそうです。  そこで今回は「ムー

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失われた悪魔の闇預言者「ヒトラー」の謎(飛鳥昭雄+三神たける)/新刊情報

失われた悪魔の闇預言者「ヒトラー」の謎(飛鳥昭雄+三神たける)/新刊情報

ペンタゴン魔法陣に潜む闇の女霊媒師が地獄の堕天使ルシファーを召喚している!! 1945年4月29日、ナチス・ドイツの総統アドルフ・ヒトラーは、ベルリンの地下壕で妻エヴァ・ブラウンとともに自殺したとされる。 だが、残された頭蓋骨の主が女性だったという最新の医学調査結果を受け、 今、にわかに逃亡説が現実味を帯びてきた。 一説に、ヒトラーはUボートで海を渡って南米に逃げのび、さらには南極の極秘基地でUFOを開発していたとも噂される。 だが、真相は驚くべきものだった‼ なんとヒトラー

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<番組アーカイブ>福山雅治と荘口彰久の「地底人ラジオ」#21「東北の未確認飛行物体」について月刊ムー編集長に聞いてみた。(Full ver.)

<番組アーカイブ>福山雅治と荘口彰久の「地底人ラジオ」#21「東北の未確認飛行物体」について月刊ムー編集長に聞いてみた。(Full ver.)

渋谷のラジオ 87.6MHz 出力:20W『福山雅治と荘口彰久の「地底人ラジオ」』で、東北の未確認飛行物体の話題にムーの三上丈晴編集長がコメントしました。 ただの気球の飛来ではない予感……!? 7月2日放送のアーカイブYouTubeをご案内します。 https://chiteijinradio.com/

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<投稿募集・8/16〆>オカルト短歌・お題「念」/笹公人「念力レストラン」発売記念企画

<投稿募集・8/16〆>オカルト短歌・お題「念」/笹公人「念力レストラン」発売記念企画

念の力、歌の力 憧れの山田先輩念写して微笑む春の妹無垢なり  【笹 公人】 「短歌とはもともとオカルト的な詩型です」ーー歌人・笹公人さんはそう断言する。  5・7・5・7・7・のリズムと31文字という数は超常的なものと対応するという。そこに言霊を乗せるのだから、確かに「オカルト」と「短歌」は相棒関係なのだ。 「オカルト短歌」の提唱者である歌人・笹公人さんの新刊「念力レストラン」には、人間の無意識やノスタルジーの変、よく考えたら“不思議な自然現象”を織り込み、現代人の記憶

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奇門遁甲術に基づいて”宝くじを当てる”のだ!(準備編)

奇門遁甲術に基づいて”宝くじを当てる”のだ!(準備編)

「購入した宝くじを付録の封筒に入れ、パワーボックスの上にのせておけば文句なしだ。高額当選を待つばかりである」  絶大な頼もしさだ。疑う余地はない。こちらは天文占術研究家の小野十傳師による記事「奇門遁甲術サマージャンボ必勝法」の言葉だ。ムー 2020年8月号の特集記事で、吉日・吉時と吉方位から「バラか連番か」「補足のアドバイス」までも示している。電子版、以下のnote版では付録こそついていないものの、ぜひみなさん、高額当選を意識して動いていただきたい。 「動いていただきたい

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能町みね子が喝破した「ムー」読者の正体とは!? 書籍「雑誌の人格 3冊目」に収録

能町みね子が喝破した「ムー」読者の正体とは!? 書籍「雑誌の人格 3冊目」に収録

「雑誌の人格 3冊目」(能町みね子・著/1600円+税/ 文化出版局)。 「装苑」の連載「能町みね子の雑誌の人格」から3冊目の書籍が誕生した。この連載は、雑誌の特集傾向やキャッチフレーズ、または掲載広告などから読者像や周辺カルチャーをプロファイル、または雑誌そのものを擬人化して紹介するというもの。  この「3冊目」のカバーデザインがギャル雑誌の”卒業特集号”を思わせるとおり、残念ながら連載は完結済み。既刊の「雑誌の人格」「雑誌の人格 2冊目」とあわせて122誌の”人格化

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まじない、戦争オカルト、神人、そして超知能……/ムー民のためのブックガイド

まじない、戦争オカルト、神人、そして超知能……/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 見るだけで楽しめる! まじないの文化史 日本の呪術を読み解く/新潟県立歴史博物館 監修 呪符の世界を、歴史学・考古学・民俗学の視点から俯瞰  物質文明も行きつくところまで行った感のある21世紀のご時世だが、一方で周囲を見わたしてみると、車には交通安全のステッカーだったり、学生鞄には学業成就のお守だったり、あるいは最近流行りの妖怪「アマビエ」の

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<お知らせ>映画「誰がハマーショルドを殺したか」オンライン試写会実施 トークライブには三上編集長登場

<お知らせ>映画「誰がハマーショルドを殺したか」オンライン試写会実施 トークライブには三上編集長登場

2020年7月18日(土)よりシアター・イメージフォーラム他全国順次公開されるドキュメンタリー映画『誰がハマーショルドを殺したか』のオンライン試写会&オンライントークライブが、7月17日(金)に開催される。 本作は、1961年の国連チャーター機墜落事故の真相に迫る問題作。第2代国連事務総長ダグ・ハマーショルドの暗殺説も囁かれる事件に、デンマーク人ジャーナリストで監督のマッツ・ブリュガーが追う……というドキュメンタリーだ。 また、公開に先駆けて「前夜祭」が開催される。 70

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<新刊>ムー 2020年8月号&MuTubeのお知らせ

<新刊>ムー 2020年8月号&MuTubeのお知らせ

月刊ムー 2020年8月号、本日発売です! 全国の書店、ネット書店でお求めください。 総力特集 天照大神と弥勒菩薩 「日本書紀」成立1300年を期に、謎の渡来人「秦氏」と光明神ミトラの暗号を解き明かす。日本人ならだれもが知っている天照大神の天岩屋神話が、じつは、仏教伝来後に成立したものだった!? 『日本書紀』に残された謎の言葉を手がかりとして、日本史上最大のタブーを暴き、正史秘められた弥勒=メシア信仰の系譜を浮き彫りにする。 付録連動企画 奇門遁甲術サマージャンボ必勝法

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<三上編集長・参加>ポカスカジャン・タマ伸也さんMV「ライブハウスであいましょう」

<三上編集長・参加>ポカスカジャン・タマ伸也さんMV「ライブハウスであいましょう」

ポカスカジャンのタマ伸也さんの新曲「ライブハウスであいましょう」のミュージックビデオが公開中です。折から逆風のライブハウスを応援すべく、多数のゲストが登場していますが……中にはムーの三上編集長が友情出演! わかりにくいですが、探してください! <タマ伸也さんブログ> https://ameblo.jp/tamamidnight/entry-12609556710.html

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