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お知らせ ムー民広場

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コラボ企画やメディア展開、新刊情報など、ムー編集部からのお知らせを随時更新します。
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#書籍

<新刊>「機密解除!! ペンタゴンの極秘UFO情報」/並木伸一郎

ついにアメリカ軍は未確認空中現象UAPの存在を公式に認めた!! そのとき、同盟国である日本の自衛隊は、どう動く⁉ 「機密解除!! ペンタゴンの極秘UFO情報」並木伸一郎・著 1400円+税/232ページ・四六判 2020年8月、アメリカ国防総省ペンタゴンは海軍が撮影した3つの映像を本物であると公式に認めた。これを受け、アメリカ軍の内部にUFO特別調査機関が設置され、新たに創設された宇宙軍と緊密に情報を共有することが決定する。 続く、2021年1月、トランプ大統領は任期満了

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ムーブックス新刊「失われたモーセの大預言『蘇民将来』の謎」/飛鳥昭雄+三神たける

突如現れた新型コロナウイルスは瞬く間に全世界を席捲!! 緊急事態宣言が出され、各地でロックダウンが行われるなか、日本人の注目を集めたのが江戸時代に現れた謎の妖怪アマビエだった!! その姿を描いた絵を掲げると疫病から逃れることができるという、アマビエとは、いったい何者なのか。 素性を探っていくと、やがて謎の「蘇民将来伝承」に行き着く。 驚くべきことに、そこには日本の未来に関する「預言」が隠されていた!! コロナ禍の先にある大激変と日本人を待ち受ける運命を、ここに明らかにする。

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<新刊>ムー 2021年4月号とMUTubeのお知らせ

ムー 2021年4月号、本日発売です! 全国の書店、ネット書店でお求めください。 ★「ムー」本誌の特集やオリジナル記事が読めるウェブマガジン「ムーCLUB」(月額900円)の購読はこちらから。

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不思議な世界の方々が教えてくれた歴史の真実と近未来予言! 新刊「松原照子の聖世見」

 東京オリンピック2020は、ない。2012年、霊能者の松原照子は、そう断言した。かくして、彼女の予言は延期という形で的中した。それだけではない。今から3年前には、今、世界を震撼させている新型コロナの流行及びパンデミックを警告していた。  次々と予言が的中する松原照子は、今、これから人類を待ち受けている恐るべき近未来を語る。自然災害から国際情勢まで、いったい何が起こるというのか。 「松原照子の聖世見」/松原照子・著/2020年11月26日発売/本体価格 1600(税抜)/2

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勝利へと導く驚異の方位術「増補改訂版 最新奇門遁甲術入門」/小野十傳

幻の方位術として知られ、その実益直結の効果から学ぶ人が急増している「奇門遁甲術」。日本の奇門遁甲の第一人者・小野十傳師が最新の”活用法”を指南する! ☆関連記事「奇門遁甲術・サマージャンボ必勝法」 「増補改訂版 最新奇門遁甲術入門」(小野十傳・著/3500円+税/ワン・パブリッシング)。(Amazon)*2020年8月11日配本予定 *「増補改訂版 最新奇門遁甲術入門」より抜粋 奇門遁甲で長岡京・平安京の謎を解く 奇門遁甲とは、古代中国で生まれた方位術であり、兵

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失われた悪魔の闇預言者「ヒトラー」の謎(飛鳥昭雄+三神たける)/新刊情報

ペンタゴン魔法陣に潜む闇の女霊媒師が地獄の堕天使ルシファーを召喚している!! 1945年4月29日、ナチス・ドイツの総統アドルフ・ヒトラーは、ベルリンの地下壕で妻エヴァ・ブラウンとともに自殺したとされる。 だが、残された頭蓋骨の主が女性だったという最新の医学調査結果を受け、 今、にわかに逃亡説が現実味を帯びてきた。 一説に、ヒトラーはUボートで海を渡って南米に逃げのび、さらには南極の極秘基地でUFOを開発していたとも噂される。 だが、真相は驚くべきものだった‼ なんとヒトラー

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能町みね子が喝破した「ムー」読者の正体とは!? 書籍「雑誌の人格 3冊目」に収録

「雑誌の人格 3冊目」(能町みね子・著/1600円+税/ 文化出版局)。 「装苑」の連載「能町みね子の雑誌の人格」から3冊目の書籍が誕生した。この連載は、雑誌の特集傾向やキャッチフレーズ、または掲載広告などから読者像や周辺カルチャーをプロファイル、または雑誌そのものを擬人化して紹介するというもの。  この「3冊目」のカバーデザインがギャル雑誌の”卒業特集号”を思わせるとおり、残念ながら連載は完結済み。既刊の「雑誌の人格」「雑誌の人格 2冊目」とあわせて122誌の”人格化

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まじない、戦争オカルト、神人、そして超知能……/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 見るだけで楽しめる! まじないの文化史 日本の呪術を読み解く/新潟県立歴史博物館 監修 呪符の世界を、歴史学・考古学・民俗学の視点から俯瞰  物質文明も行きつくところまで行った感のある21世紀のご時世だが、一方で周囲を見わたしてみると、車には交通安全のステッカーだったり、学生鞄には学業成就のお守だったり、あるいは最近流行りの妖怪「アマビエ」のマ

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「学研だけどムー」から「ワン・パブリッシングこそのムー」へ/新会社のお知らせ

 記事タイトル、気になります?  noteに引っ越してきたときの自己紹介記事で、ムーへの「ファースト・リアクションあるある」をご紹介しています。(以下の記事の序盤)  これ実はもうひとつあるんです。 「ムーって学研だったんですね!」 です。確かに、出版物としては図鑑や参考書などでおなじみ、「科学」「学習」の学研と、やばい・あやしい・うさんくさいのムーは、なるほど意外な組み合わせかもしれません。  また逆に世間ではこんな声も多いのです。 「ムーはうさんくさいけど、学研が版元

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光秀=天海説、血液型と宗教、江戸の怪異に神木巡り……/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 『明智光秀は天海上人だった! 「本能寺の変」後の驚愕の真実』大野富次 著 本能寺の変の真相に迫り、光秀生存説を裏づける 「本能寺の変」といえば、日本史上最大の陰謀といっても過言ではない一大事件である。天正10(1582年)年6月2日未明、中国地方征伐支援のために出陣を命じられていた織田信長の重臣・明智光秀が、突如として叛旗を翻し、「敵は本能寺にあ

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アーネンエルベや日本オカルト史、巨石写真紀行まで/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 SS先史遺産研究所 アーネンエルベ/ミヒャエル・H・カーター 著 ナチス・オカルティズムの研究者にとって待望の書  本誌の読者ならいざ知らず、一般的には「アーネンエルベ」なる歴史用語はほとんど知られていないといっても過言ではない。本書によればそれは「1935年、ナチス親衛隊(SS)全国指導者ハインリヒ・ヒムラーの主導により、ドイツ先史時代の精神

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天皇防護・ピラミッド・時間・古事記・断易……ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 「天皇防護 小泉太志命 祓い太刀の世界」宮㟢貞行 著 皇室に降りかかる邪気・邪霊を祓った神人  昭和12年4月。当時、「最後の元老」として大正・昭和天皇を補弼(ほひつ)していた元内閣総理大臣西園寺公望は、立命館総長中川小十郎を通じて、とある男に名刀・菊一文字を託し、ひとつの密命を下した。「皇室に降りかかる災厄を古来の剣祓いで撥ねのけよ」と。密命

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霊界物語から宇宙論、消えた財宝など……/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 「異種交配生物の未来 恐竜と巨人(ネフィリム)は堕天使のハイブリッド!」 泉パウロ 著 聖書解釈のひとつの可能性を提示する書 「本書はノンフィクションであり、真面目な実話であり、私たちの運命に直接関わる大問題です」。  本書を一読すればわかるが、著者の立場は当然ながら、聖書の記述を事実として受け入れる福音主義に則っている。ゆえに一般的な日本人の

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ベテルギウスが超新星爆発し、黙示録の赤龍が地球を襲う! 失われた暗黒星神「スサノオ」の謎(新刊情報)

日本最古の書物「古事記」は預言書だった? 古代日本にやってきた失われたイスラエル人たちは、ユダヤ教神秘主義カッバーラによって、神道や日本という国家に様々な呪術を仕掛けてきた。 漢波羅秘密組織「八咫烏」が語る、日本神話に隠された終末預言の真実。 英雄にして大魔王であるスサノオ命のもうひとつの顔、それは太陽系に潜む恐るべき暗黒天体だった。 生きている星が示す宇宙の天命 人は死ぬと、星になるという。もちろん、文学的な比喩であり、日本古来の伝承の類いではあるが、えてして、こうした言

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