お知らせ ムー民広場

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「ムー」企画制作・ご依頼募集 ~ライブ配信・音声番組・イベントなど~
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「ムー」企画制作・ご依頼募集 ~ライブ配信・音声番組・イベントなど~

月刊誌やここnoteでのウェブマガジンなどを制作している「ムー」ですが、最近は動画配信やネットラジオの制作、コラボイベントなども実施しています。 ムーが持つ世界観、超常現象についての知見、多種多様なムー的ネットワークなどを(いい意味で)活用してコンテンツ制作をしたい企業、団体、自治体、秘密結社のみなさん、ぜひお声がけください。 いっしょに世界を怪しく楽しく作り変えていきましょう。 お問い合わせは mu@one-publishing.co.jp  まで。 内容や予算などきっち

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ムーブックス新刊「失われたモーセの大預言『蘇民将来』の謎」/飛鳥昭雄+三神たける

ムーブックス新刊「失われたモーセの大預言『蘇民将来』の謎」/飛鳥昭雄+三神たける

突如現れた新型コロナウイルスは瞬く間に全世界を席捲!! 緊急事態宣言が出され、各地でロックダウンが行われるなか、日本人の注目を集めたのが江戸時代に現れた謎の妖怪アマビエだった!! その姿を描いた絵を掲げると疫病から逃れることができるという、アマビエとは、いったい何者なのか。 素性を探っていくと、やがて謎の「蘇民将来伝承」に行き着く。 驚くべきことに、そこには日本の未来に関する「預言」が隠されていた!! コロナ禍の先にある大激変と日本人を待ち受ける運命を、ここに明らかにする。

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<新刊>ムー 2021年4月号とMUTubeのお知らせ

<新刊>ムー 2021年4月号とMUTubeのお知らせ

ムー 2021年4月号、本日発売です! 全国の書店、ネット書店でお求めください。 ★「ムー」本誌の特集やオリジナル記事が読めるウェブマガジン「ムーCLUB」(月額900円)の購読はこちらから。

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不思議な世界の方々が教えてくれた歴史の真実と近未来予言! 新刊「松原照子の聖世見」

不思議な世界の方々が教えてくれた歴史の真実と近未来予言! 新刊「松原照子の聖世見」

 東京オリンピック2020は、ない。2012年、霊能者の松原照子は、そう断言した。かくして、彼女の予言は延期という形で的中した。それだけではない。今から3年前には、今、世界を震撼させている新型コロナの流行及びパンデミックを警告していた。  次々と予言が的中する松原照子は、今、これから人類を待ち受けている恐るべき近未来を語る。自然災害から国際情勢まで、いったい何が起こるというのか。 「松原照子の聖世見」/松原照子・著/2020年11月26日発売/本体価格 1600(税抜)/2

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勝利へと導く驚異の方位術「増補改訂版 最新奇門遁甲術入門」/小野十傳

勝利へと導く驚異の方位術「増補改訂版 最新奇門遁甲術入門」/小野十傳

幻の方位術として知られ、その実益直結の効果から学ぶ人が急増している「奇門遁甲術」。日本の奇門遁甲の第一人者・小野十傳師が最新の”活用法”を指南する! ☆関連記事「奇門遁甲術・サマージャンボ必勝法」 「増補改訂版 最新奇門遁甲術入門」(小野十傳・著/3500円+税/ワン・パブリッシング)。(Amazon)*2020年8月11日配本予定 *「増補改訂版 最新奇門遁甲術入門」より抜粋 奇門遁甲で長岡京・平安京の謎を解く  奇門遁甲とは、古代中国で生まれた方位術であり

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失われた悪魔の闇預言者「ヒトラー」の謎(飛鳥昭雄+三神たける)/新刊情報

失われた悪魔の闇預言者「ヒトラー」の謎(飛鳥昭雄+三神たける)/新刊情報

ペンタゴン魔法陣に潜む闇の女霊媒師が地獄の堕天使ルシファーを召喚している!! 1945年4月29日、ナチス・ドイツの総統アドルフ・ヒトラーは、ベルリンの地下壕で妻エヴァ・ブラウンとともに自殺したとされる。 だが、残された頭蓋骨の主が女性だったという最新の医学調査結果を受け、 今、にわかに逃亡説が現実味を帯びてきた。 一説に、ヒトラーはUボートで海を渡って南米に逃げのび、さらには南極の極秘基地でUFOを開発していたとも噂される。 だが、真相は驚くべきものだった‼ なんとヒトラー

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能町みね子が喝破した「ムー」読者の正体とは!? 書籍「雑誌の人格 3冊目」に収録

能町みね子が喝破した「ムー」読者の正体とは!? 書籍「雑誌の人格 3冊目」に収録

「雑誌の人格 3冊目」(能町みね子・著/1600円+税/ 文化出版局)。 「装苑」の連載「能町みね子の雑誌の人格」から3冊目の書籍が誕生した。この連載は、雑誌の特集傾向やキャッチフレーズ、または掲載広告などから読者像や周辺カルチャーをプロファイル、または雑誌そのものを擬人化して紹介するというもの。  この「3冊目」のカバーデザインがギャル雑誌の”卒業特集号”を思わせるとおり、残念ながら連載は完結済み。既刊の「雑誌の人格」「雑誌の人格 2冊目」とあわせて122誌の”人格化

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まじない、戦争オカルト、神人、そして超知能……/ムー民のためのブックガイド

まじない、戦争オカルト、神人、そして超知能……/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 見るだけで楽しめる! まじないの文化史 日本の呪術を読み解く/新潟県立歴史博物館 監修 呪符の世界を、歴史学・考古学・民俗学の視点から俯瞰  物質文明も行きつくところまで行った感のある21世紀のご時世だが、一方で周囲を見わたしてみると、車には交通安全のステッカーだったり、学生鞄には学業成就のお守だったり、あるいは最近流行りの妖怪「アマビエ」の

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「学研だけどムー」から「ワン・パブリッシングこそのムー」へ/新会社のお知らせ

「学研だけどムー」から「ワン・パブリッシングこそのムー」へ/新会社のお知らせ

 記事タイトル、気になります?  noteに引っ越してきたときの自己紹介記事で、ムーへの「ファースト・リアクションあるある」をご紹介しています。(以下の記事の序盤)  これ実はもうひとつあるんです。 「ムーって学研だったんですね!」 です。確かに、出版物としては図鑑や参考書などでおなじみ、「科学」「学習」の学研と、やばい・あやしい・うさんくさいのムーは、なるほど意外な組み合わせかもしれません。  また逆に世間ではこんな声も多いのです。 「ムーはうさんくさいけど、学研が版元

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光秀=天海説、血液型と宗教、江戸の怪異に神木巡り……/ムー民のためのブックガイド

光秀=天海説、血液型と宗教、江戸の怪異に神木巡り……/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 『明智光秀は天海上人だった! 「本能寺の変」後の驚愕の真実』大野富次 著 本能寺の変の真相に迫り、光秀生存説を裏づける 「本能寺の変」といえば、日本史上最大の陰謀といっても過言ではない一大事件である。天正10(1582年)年6月2日未明、中国地方征伐支援のために出陣を命じられていた織田信長の重臣・明智光秀が、突如として叛旗を翻し、「敵は本能寺に

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アーネンエルベや日本オカルト史、巨石写真紀行まで/ムー民のためのブックガイド

アーネンエルベや日本オカルト史、巨石写真紀行まで/ムー民のためのブックガイド

「ムー」本誌の隠れ人気記事、ブックインフォメーションをウェブで公開。編集部が選定した新刊書籍情報をお届けします。 文=星野太朗 SS先史遺産研究所 アーネンエルベ/ミヒャエル・H・カーター 著 ナチス・オカルティズムの研究者にとって待望の書  本誌の読者ならいざ知らず、一般的には「アーネンエルベ」なる歴史用語はほとんど知られていないといっても過言ではない。本書によればそれは「1935年、ナチス親衛隊(SS)全国指導者ハインリヒ・ヒムラーの主導により、ドイツ先史時代の精

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