ムーCLUB 2020年3月配信セット

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<特別動画>瞑想で宇宙の果てを越える!「ヨーガと宇宙意識」成瀬雅春・三上丈晴対談

<特別動画>瞑想で宇宙の果てを越える!「ヨーガと宇宙意識」成瀬雅春・三上丈晴対談

秘術ルンゴムとは?  2020年2月9日(日)、ヨーギー成瀬雅春氏とムーの三上丈晴編集長の対談が行われた。ちょうど「ムー」にて「空中歩行」の記事が発表された時期でもあり、秘術がいかなるものかについてのトークからスタート。動画でご紹介する。 宇宙は人間の意識が作っている!  対談の後半は「意識」の働きについて、宇宙論と人間意識の両面から迫る展開へ。 「心の広さに限界はない」「瞑想で宇宙の果てを超えられる」という視点から、脳と幻想、観測者としての人間、人工知能と意思へと……

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書物占い・ビブリオマンシーが妖怪を暗示!? ムー的まんが道のねじれ/石原まこちん・漫画ムーさんぽ

書物占い・ビブリオマンシーが妖怪を暗示!? ムー的まんが道のねじれ/石原まこちん・漫画ムーさんぽ

都市伝説ウォッチャーの漫画家・石原まこちんが、さんぽ気分で深みを目指すルポ漫画。目指すは秘密結社……なのだが、その扉はなかなか開かない。そこで、次の取材先を占いで探ることにした。 今回は、麻布十番でしっぽり、「本」を開く……。 漫画=石原まこちん 第2回「お台場のフリーメーソン専門店」はこちら。 さんぽ先を探るため「バー燦伍」へ  今回の取材先は麻布十番にあるバー燦伍。占い師が常駐するバーで、昼でも夜でも、ふらりと相談できる場所だ(占いについては予約推奨)。 「バー

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経営者が憧れる陰謀論の頂点・フリーメーソンの”真実”/皆神龍太郎インタビュー

経営者が憧れる陰謀論の頂点・フリーメーソンの”真実”/皆神龍太郎インタビュー

なぜか社長は、陰謀論が大好き。投資詐欺のリスクにもめげず、日々、「世の真実」を夢想している……。 その幻想の助けとして、秘密結社・陰謀論に詳しい皆神龍太郎氏にインタビュー。はたして、経営者が憧れるフリーメーソンの”真実”とはーー? 文=久野友萬 陰謀論の頂点・フリーメーソン  経営者は陰謀論が大好きだ。ナチスの残党がアメリカを牛耳っているとかエリートの正体は爬虫類型宇宙人であるとか、実にさまざまだが、つまるところ、世の中は一部の特権階級だけがすべてを牛耳っているというの

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高知に長頭宇宙人が出現し、兵庫で「ええもん」を見せられた!/松原タニシ・田中俊行・恐怖新聞健太郎の怪談行脚

高知に長頭宇宙人が出現し、兵庫で「ええもん」を見せられた!/松原タニシ・田中俊行・恐怖新聞健太郎の怪談行脚

事故物件住みます芸人・松原タニシと、オカルトコレクター田中俊行、そして高松で活動する怪談バンドマンの恐怖新聞健太郎ーー3人の異色ユニットが、行く先々での怪奇体験を公開する。 今回はなんと「UFOとの遭遇」がテーマ。地球・日本の田中家の状態は、地球外知的生命体にも筒抜けなのだろうか。 文=松原タニシ・田中俊行・恐怖新聞健太郎 第1回はこちら 田中俊行が守るもの タニシ 事故物件住みます芸人・松原タニシです。 田中 オカルトコレクター・田中俊行です。 健太郎 四国高松で怪

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あの座敷童子は異星人!? アーティスト・小林清美の宇宙的”接触”体験

あの座敷童子は異星人!? アーティスト・小林清美の宇宙的”接触”体験

幼少のころから、異星人とのコンタクトを続けるシンガーソングライター・小林清美さん。あるテレビ番組出演時に「彼ら」との遭遇体験とその関係について語ったことで、ムー界隈でも注目を集めた。はたして、その特別な関係性とは……詳しく話を伺った。 (ムー 2019年6月号掲載) 文=いわたみどり 編集=河上拓 小さな乗り物で彼らの次元へ 「彼らはよく私を上に連れていきます。子供のころは、それは単なる夢だと思っていたのですが、大人になってからの度重なるUFOとの遭遇で、徐々に『これは

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高尾山薬王院の「火渡り祭」で災厄消除、心願成就!/辛酸なめ子・魂活巡業

高尾山薬王院の「火渡り祭」で災厄消除、心願成就!/辛酸なめ子・魂活巡業

毎年3月に行われる高尾山薬王院の「火渡り祭」は、各地から数千人の人が参加する一大イベント。山伏たちの勇姿に見とれ、予想以上の煙と熱気に驚きながらも、辛酸氏が火を渡った! これで、一年分の運気をしっかりとチャージできたに違いない。 (ムー 2018年7月号掲載) 文・漫画=辛酸なめ子 高尾山薬王院 高尾山薬王院(たかおさんやくおういん)/744年、聖武天皇の勅ちょく令れいにより行基菩薩が開山。現在は、真言宗智山派の三大本山のひとつとして知られる。ミシュランの旅行ガイドブッ

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「火葬島」上陸と現代日本の墓事情/吉田悠軌・オカルト探偵

「火葬島」上陸と現代日本の墓事情/吉田悠軌・オカルト探偵

いわくつきの遺体だけが運ばれ、焼かれる島がある――。そんな噂の真相を探っていくと、そこには意外な事実と、「お墓」をめぐる多様な社会事情が浮かび上がってきた。 吉田悠軌(よしだゆうき)/怪談サークル「とうもろこしの会」会長、『怪処』編集長。今月の写真は横辺島にて、火葬の痕跡と思われる黒い岩肌とのツーショット。 すすけた岩壁が迎える瀬戸内海の「火葬島」  笠岡(かさおか)の港から、約束していた釣り船に乗り込む。小ぶりな船だが、瀬戸内海の穏やかな波では自動車ほどの揺れしか感じ

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”完成”したHAARPを受け継ぐ”脳力兵器”と”ネオ軍産複合体”/宇佐和通・DARK RUMOR

”完成”したHAARPを受け継ぐ”脳力兵器”と”ネオ軍産複合体”/宇佐和通・DARK RUMOR

都市伝説研究家・宇佐和通が、インターネットの奥底で語られる噂話を掘り起こし、光を当てる。 今回は有名ネットロアになった「HAARP」の終焉ないし完成から語られる、”脳の兵器化”の噂についてーー。 文=宇佐和通 アラスカのHAARPは「完成した」説  都市伝説という言葉で形容される話の数々には、“友だちの友だち”というキャラクターが不可欠だった。特定こそできないものの、存在が確実に感じられる人物が体験した奇妙な出来事。そういう体で語られるのが常だった。しかしいつのまにか、

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タイ「幽霊島=ゴ・ピー」で女の霊が岩場を駆ける……衝撃の現地ルポ/髙田胤臣

タイ「幽霊島=ゴ・ピー」で女の霊が岩場を駆ける……衝撃の現地ルポ/髙田胤臣

タイの中でも日本人密度が高い街、シーラチャーの沖に、「幽霊島」と呼ばれる島がある。観光地の近くでありながら、上陸する者は少なく、その歴史は地元でも知られていない。 タイ在住の筆者が、「なにもない」幽霊島へ上陸。そこにあったのは、知られざる島の歴史と、怪奇譚だった……。 文・写真=髙田胤臣 シーラチャー沖に浮かぶ幽霊島  東南アジアの一国ながら、日本人長期滞在者が世界の国々の中で4番目に多い国がタイ王国である。その中でも東部の港町シーラチャーは、日本人学校の分校ができるほ

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幻の東京五輪を悼む”結界神事”の記録ーー1938年の聖矛継走/鹿角崇彦

幻の東京五輪を悼む”結界神事”の記録ーー1938年の聖矛継走/鹿角崇彦

2020年東京五輪の開催に向けて、本日、2020年3月20日に、ギリシアで採火された「聖火」が、宮城県にある航空自衛隊松島基地に到着する。 ここで思い出されるのは、かつて幻に終わった「1940年の東京五輪」と、「1938年に催行された聖矛継走」である。 1938年、聖火のトーチでなく、聖なる矛が国土をつないだ理由とはーー? それは、神国日本が必要とした”結界神事”だったのだ! 文=鹿角崇彦 「伊勢神宮−明治神宮 戦捷祈願聖矛継走」なる催事  オリンピックといえば聖火リレ

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