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ペルシア湾に巨大海竜が棲息! 1936年に報じられていた水棲UMA事件/並木伸一郎・フォー…

デジタル化された1930年代の古新聞の記事が話題になっている。イランやイラクなどに囲まれたペルシア湾で、謎の巨大水棲獣が目撃されていたのだ。 広大な海には知られざる巨大生物が存在している――。 歴史の闇に埋もれた知られるUMA遭遇事件を公開。 文=並木伸一郎 #フォーティアンFILE 〝再…

ペンタゴンのUFO調査機関”UAPTF”と超兵器DEWの謎/並木伸一郎

ペンタゴンがUFOの存在を認め、調査機関を設立したことは記憶に新しい。だが、なぜ今になって今日までひた隠してきた事実を認めたのか? その背景には、間近に迫る“宇宙からの脅威”に対抗するためだという。 今、アメリカは未知との遭遇に備え、超兵器の開発を進めている!! 文=並木伸一郎 #フ

ソナーが巨大な影を捉えた! ネス湖には未知の巨大生物が存在する!!/並木伸一郎

ネス湖において現在も謎の巨大生物の目撃が相次いでいる。現在、2020年9月に水中ソナーに映った巨大生物のニュースが話題となっている。 はたして、ソナーが捉えた巨大生物はネッシーなのか? 文=並木伸一郎 #フォーティアンFILE 水中ソナーにネッシーが映った!!  近年、科学技術が進み、ネス湖…

ナスカの地上絵と異形のミイラが語る 古代アメリカの”異人類文明”の謎/並木伸一郎

近年、世界各地で奇妙なミイラが相次いで見つかっていることは、本誌読者もむろんご存じのことと思う。とくにペルー、ナスカで数多く発掘されるそれらのミイラたちは、手足の指が3本だったり、グレイ型異星人と酷似していたり、われわれ人類と比べても異常に小型だったり……。 これら異形のミイラた…

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空を漂うクラゲ形UFOから大統領官邸を闊歩する半透明エンエィティまで……2020年・世界…

新型コロナウイルスに席巻された2020年。未だいい知れぬ恐怖に包まれたままのこの世界では、やはり科学では解明しきれない超常現象が起こりつづける。その数々の謎と怪奇を、今年もまた紹介する。 文=並木伸一郎 ポポカテペトル火山の火口から飛び出すUFO  2020年4月20日、UFO多発地帯とし…

2020年のミステリーサークル15選! コロナから太陽フレア、惑星ニビル接近を暗示してい…

2020年もさまざまなタイプのミステリーサークルが出現した。その一端をご紹介しよう。 文=並木伸一郎 写真=スティーブ・アレキサンダー 分子構造図に似た巨大フォーメーション ★8月8日/ウィルトシャー、ビーチングストーク近郊パトニイブリッジに出現。★直径約10メートルのサークルが10個出…

地球製UFOはテスラの発明だった!? 天才科学者の“大いなる遺産”/並木伸一郎・フォーテ…

UFO、UMA、心霊現象など、世界にはびこる謎に並木伸一郎が鋭く切り込む。今回は、天才科学者ニコラ・テスラの死の真相と、彼の発明の行方について考察する。 文・資料=並木伸一郎 #フォーティアンFILE ニコラ・テスラはナチスの協力者だった!?  電動化が進む自動車業界において、新鋭の電…

アラスカ・トライアングルとダークピラミッドの謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

不可思議な事件の数々に、超常現象研究家、並木伸一郎が鋭く切り込む。 今回は、アラスカの魔の三角地帯「アラスカ」の地下に眠るダークピラミッドの謎を追う。 文・資料=並木伸一郎 #フォーティアンFILE 50年で2万人が消えたアラスカの消失ゾーン  フロリダ半島の先端とプエルトリコ、バミュー…

知られざるニュージーランドのUFO墜落事件…「タマアテアの炎」伝説は未確認飛行物体の…

南海のUFO事件多発地帯で、先住民たちが語り継いできた伝説―—。 それは800年前、この地で爆発・墜落した巨大UFOの目撃談だった‼ 文・資料=並木伸一郎 UFOホットスポット ニュージーランド  南西太平洋のオセアニアに位置するニュージーランド。北島と南島、そして小さな島々からなるこ…

幽霊ヒッチハイカーと地縛霊…〝水〟が記憶する死者の思念/並木伸一郎・フォーティアン…

UFO、UMA、心霊現象など、世界にはびこる謎に並木伸一郎が鋭く切り込む。今回は、世界各地に出没する〝幽霊ヒッチハイカー〟とその霊現象を追う。 文・資料=並木伸一郎 #フォーティアンFILE 自動車事故を誘発する〝幽霊ヒッチハイカー〟  この世に未練を残した霊たち、あるいは突然の悲劇…