ウェブマガジン ムーCLUB

コロナ禍から迎える宇宙進出時代! ウイルス進化論のグレートリセット大予言/中野雄司

コロナ禍から迎える宇宙進出時代! ウイルス進化論のグレートリセット大予言/中野雄司

われわれ人類に牙をむいた新型コロナウイルスは、感染拡大により、生活習慣まで変えてしまった。だが、ウイルスの本質はそこではない。生命進化における、きわめて重要な役割が存在するのだ。 ならば、今回の新型コロナウイルスがもたらす人類への最終的な影響はどこにあるのか? そして遠い昔に仕組まれた、究極の人類進化の正体とは? 文=中野雄司 イラストレーション=久保田晃司 *三上編集長による解説動画はこちら プロローグ「人類再起動計画」と新型コロナウイルス  世界経済フォーラムが主催

スキ
24
有料
500
新型コロナと最新「ウイルス進化論」…パンデミックと人類史/中野雄司・総力特集

新型コロナと最新「ウイルス進化論」…パンデミックと人類史/中野雄司・総力特集

世界中を混乱に陥おとしいれる、新型コロナウイルス——。 ニュースは連日、感染者数を伝え、おびえた人々は、自粛(じしゅく)生活を余儀なくされている。 だが——。ウイルスの本質は「恐怖」にあるのではない。 それは、生命の「進化」を司ることにあった‼ (ムー 2020年12月号掲載) 文=中野雄司 イラストレーション=久保田晃司 ウイルスは遺伝子を書き換える!  新型コロナウイルスに関するニュースは毎日のように飛びこんでくる。  どこそこの国で感染者数が何万人を超えたとか、ど

スキ
13
有料
500
新型コロナと獣の刻印666…フリーメーソンによる悪魔の人口削減計画/鬼塚五十一

新型コロナと獣の刻印666…フリーメーソンによる悪魔の人口削減計画/鬼塚五十一

こんな事態になると、だれが予想しえただろうか。今、世界は新型コロナウイルス感染症の恐怖に晒されている。 これがもし、人為的で意図的なパンデミックだとしたら……!? 文=鬼塚五十一 突如出現した新型コロナの脅威  今、世界を激震させつづけている新型コロナウイルス感染症——。  幸いなことに日本は、ロックダウンを行っていないにもかかわらず、その被害を最小限に食い止めることができているといえるが、世界では日増しに感染者と死者が増加している。  この非常事態に対して、アメリカの

スキ
12
日本人の中のネアンデルタール人DNA! 免疫力と遺伝子の意外な事実/権藤正勝

日本人の中のネアンデルタール人DNA! 免疫力と遺伝子の意外な事実/権藤正勝

いまだ収拾の気配がない新型コロナウイルスの感染。だが、なぜか日本人は世界でも最小クラスの被害ですんでいる。その理由は驚くべきことに、ネアンデルタール人との混血にあった!? 文=権藤正勝 日本人のルーツ  2020年の2月下旬、筆者の下に編集部から一通のメールが届いた。内容は、「日本人がもっともネアンデルタール人に近い、世界最古の民族だというのは本当だろうか」というものだった。  筆者は古人類学に興味があり、それについては常々調べてはいるが、初めて耳にする内容だった。  

スキ
17
聖書の黙示録大預言! 世界的なパンデミックが開く終末の扉/久保有政

聖書の黙示録大預言! 世界的なパンデミックが開く終末の扉/久保有政

今、世界を襲うパンデミック。覇権へと向かう中国の動き。 出口が見えず昏迷する世界経済。 それらはいずれも『聖書』に預言された終末への道標だった! 文=久保有政 イエスが預言した終末が近づく兆し  2020年になって、新型コロナウイルスによる災厄が、ふってわいたように全世界を襲った。今も世界中が、コロナ禍に苦しんでいる。アメリカは、感染者数が一度も大きく減ることなく、急拡大しつづけている。ブラジル、インド、ロシア、イラン、その他の国々もひどい状態だ。  日本でも、第2波の

スキ
11
「369弥勒」と「567コロナ」の暗合で読む世界の新生/大塚寅彦

「369弥勒」と「567コロナ」の暗合で読む世界の新生/大塚寅彦

2020年の新型コロナ・ウイルス禍に瀕する世界に、「369」と「567」という、みろく・ころなの暗合を読む。迎える大難を小難に収める立て替えやいかに!? 関連記事:シャロン・テート殺人事件と「9」の暗合 文=大塚寅彦 秘教ナンバー「3」  0から9の10個の数字のうち、不思議なつながりを持っているのが3・6・9の3つの数字である。  それぞれを加算してみよう。  3+6=9。3+9=12。12の1と2を足すと3。  6+9=15。15の1と5を足すと6。  この

スキ
20
シルビア・ブラウンの大予言! 新型コロナ流行が開く終末の黙示録世界/宇佐和通

シルビア・ブラウンの大予言! 新型コロナ流行が開く終末の黙示録世界/宇佐和通

いま、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスによるパンデミック。その姿を10年以上も前にピンポイントで「予言」した女性がいた! 彼女ははたして、どんな未来を語ったのか? 文=宇佐和通 未来の出来事を予言した小説  1898年、『愚行』という小説が発表された。モーガン・ロバートソンという作家によるこの作品のプロットは、イギリス船籍の豪華客船〝タイタン号〟が北大西洋上で氷山に激突して沈没した後、船員が繰り広げるサバイバル劇が中核となる。  当時、無名作家のイマジネーションに

スキ
14
武漢から殺人ウイルスが流出…1981年のSF小説『闇の眼』は予言書となった!?/遠野そら

武漢から殺人ウイルスが流出…1981年のSF小説『闇の眼』は予言書となった!?/遠野そら

新型コロナウイルスによるパンデミックは2019年末から世界を一変させて しまったが、今、ある小説が話題となっている。ディーン・クーンツによる1981年の作品だが、「中国・武漢の研究所から殺人ウイルスが持ち出される」という設定なのだ。はたしてこれは予言だったのか? フィクションが現実化していく、恐怖の2020年を読む。 文=遠野そら ウイルス禍を予言していた『闇の眼』  いまだ終息の気配が見えない新型コロナウイルス。それは中国・武漢の水産市場から瞬く間に世界中へ広がり、最

スキ
27
特別公開中●新型コロナウイルスの大流行をノストラダムスが予言していた!? 「3人の巨人」の団結に希望を/遠野そら・MYSTERY HOT PRESS

特別公開中●新型コロナウイルスの大流行をノストラダムスが予言していた!? 「3人の巨人」の団結に希望を/遠野そら・MYSTERY HOT PRESS

世界各地からホットなミステリー・ニュースを日本のムー民たちにお届け! 今回は流行が懸念される新型コロナウイルス肺炎についてのノストラダムス予言を緊急紹介。ブルガリアの大予言者ババ・ヴァンガは、今後の顚末までを示唆しているが……? 一刻も速い収束を祈る。 文=遠野そら ノストラダムスが予言した「海辺の都市」と「偉大な婦人」 “海辺の都市の疫病は 死が復讐されることでしか止まらないだろう 罪なくして咎められた公正な血を代償に 偉大な婦人は偽りによって辱められる”  これは

スキ
205