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ムー本誌の特集記事のほか、ここだけの特別企画やインタビュー記事、占いなどを限定公開。オカルト業界の最奥部で活動する執筆陣によるコラムマガジンです。一部記事は全文公開します。
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#オカルト

北朝鮮が極秘裏に行う「スーパーソルジャー計画」/宇佐和通・ヒストリーチャンネル

文=宇佐和通 協力=ヒストリーチャンネル ジャーナリストのトニー・ハリスがミステリー事件を再調査し、真偽を判定する「ザ・未確認スペシャル」を本誌視点で解説! 今回はまことしやかにささやかれる、北朝鮮の「スーパーソルジャー計画」の実像に迫る 映像に映り込んだ巨人兵士 事実と虚実の境界線を行き来しながら、さまざまな事象に関する可能性を見せてくれるジャーナリスト、トニー・ハリス。彼がホストを務める『THE PROOF IS OUT THERE: ザ・未確認スペシャル 証拠はそこ

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軍事も気象も大荒れの予感/LOVE ME DOのミラクル大予言

ヨーロッパで軍事的な動きが!?世界的な悪天候と不作の暗示も1月号でお伝えしましたが、2022年に注目すべき数字は5と9。このふたつがそろう5月9日前後は、星の動きも活発です。9日は上弦の月、10日水星が逆行を開始、そして11日には木星が魚座から牡羊座へ。この影響を受けて9〜13日は、社会的な変化や通信機器のトラブルが発生しやすいでしょう。  著名人の結婚・離婚・熱愛が報道されそうな気配もありますが、地震や噴火、北朝鮮のミサイルなどにも注意すべきです。

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カナダのUFOスポットに飛来した「チャーリー・レッドスター」の謎/遠野そら・MYSTERYPRESS

UFOホットスポット、マニトバには住民からニックネームをつけられるほど親しまれたUFO事件がある。「チャーリー・レッドスター」の正体は、地元施設の監視者だったのか? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS カナダのUFOホットスポット、マニトバ 近年UFO目撃情報が多発しているカナダ。なかでも手つかずの自然が多く残されているマニトバ州は、古くから謎の飛行体が目撃されているホットスポットである。  とくにUFO目撃事件が相次いでいた1960年~1970年代。マニトバ州南部

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隠された問題が噴出する!?/エミール・シェラザードの西洋占星術2022年5月9日〜6月8日

◆ 5月の社会情勢 ◆5月11日、天空では大きな動きが見られます。大吉星の木星が牡羊座へ移動し、水星が逆行を開始。そして16日には蠍座で満月。一連の動きを受けて、これまで隠れていた問題が一気に噴出し、もう引き返せない状況を迎えそうです。 牡羊座と蠍座の支配星であり、原始的かつ戦闘的なパワーを持つ火星は、この時期、エネルギーを爆発させるトリガー的な役割を果たします。そのため、よくも悪くも世の中のムードが荒々しさと活気を増していくでしょう。蠍座には「報復」という特性もあるため、だ

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空から降ってきた「ネコ人魚」と「カニ雷獣」の衝撃/鹿角崇彦・大江戸怪獣録

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奇書「契丹古伝」が語る日本人のルーツ「辰国」の謎/古銀剛

「日本語の起源は中国東北部にあった!」 昨秋、イギリスの科学雑誌「ネイチャー」に日本語のルーツに関する新説が発表された。ところが、今から100年近く前にこれと同じ説が、日本のある研究者によってすでに唱えられていた。 彼がその説の根拠としたのは、謎の古史古伝『契丹古伝』。そこにはいったいどんなことが書かれていたのか──。 ◉異端の日本超古代史◉ 文=古銀 剛 「ネイチャー」に発表された日本語のルーツ 昨年の11月10日、イギリスの名門科学誌「ネイチャー」に「トランスユーラシ

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陰陽師・安倍晴明と新皇・平将門の因縁を探る!立石・熊野神社の謎/菅田正昭

東京に伝説的陰陽師 ・安倍晴明とゆかりの深い神社がある。 ユニークなことに、境内の形状は正五角形をしているが、それは陰陽道の陰陽五行説にもとづいているのだという。 一方で、この神社一帯には太古の霊石信仰の痕跡も残されていた! 文=菅田正昭 ◉日本魔界探訪◉ 正五角形にかたどられた境内 東京都葛飾区立石に鎮座する五方山熊野神社は、陰陽師の安倍晴明(921〜1005)が勧請した神社として最近、注目されてきた。安倍晴明の紋は陰陽五行説に基づく五芒星だが、立石熊野神社の社地は一辺

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川内地方の「度が過ぎるイタズラ」河童たち/黒史郎・妖怪補遺々々

妖怪でも愛嬌あるキャラクターから人気の河童。しかし、本来、嫌なことをしでかす妖怪であり、もっと掘り下げた逸話を補遺々々すると、出るわ出るわ嫌な河童の話ーー ホラー小説家にして屈指の妖怪研究家・黒史郎が、記録には残されながらも人々から“忘れ去られた妖怪”を発掘する、それが「妖怪補遺々々」だ!   文・絵=黒史郎 河童は愛すべきキャラクターか 河童は子供を溺れさせ、馬を水に引き込み、人の尻から手を突っ込んで尻子玉を抜くといった悪事を働く妖怪です。そんな残忍な行為をする化け物な

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伝説の怪物UMAポンベロがアルゼンチンに出現!子供を誘拐した!?/遠野そら・MYSTERYPRESS

小鬼のような姿で知られる怪物UMAポンベロがアルゼンチンの国立大学に出現! 子供を誘拐した怪物と同一個体なのか? 現地は謎と恐怖に覆われている。 文=遠野そら #MYSTERYPRESS アルゼンチンの国立大学に怪物出現 南米を中心に目撃情報が絶えない伝説の怪物「ポンベロ」。ついにその姿をとらえたという映像が公開され、SNSを中心に話題になっている。  その映像は2022年4月27日のもの。アルゼンチン・ブエノスアイレスにあるロマス・デ・サモラ国立大学の公式インスタグラム

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君はユリ・ゲラーに「テレパシーでやれよ!」とツッコんだことはあるか?/大槻ケンヂ「医者にオカルトを止められた男」(3)

「カムカムエヴリバディ」でも描かれたように、1970年代は「人類滅亡」はお茶の間レベルの身近な話題だった。 医者によって「オカルトという病」を宣告された男・大槻ケンヂが、その半生を、反省交じりに振り返る。まさかの連載コラム。 オーケンは、「ノストラダムスの大予言」を無事に通過した! 文=大槻ケンヂ 挿絵=チビル松村 1回目はこちら 第2回目はこちら 大槻ケンヂ 1966年生まれ。ロックミュージシャン、筋肉少女帯、特撮、オケミスなどで活動。超常現象ビリーバーの沼からエンタ

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念写能力者テッド・セリオスの基礎知識/羽仁礼・ムーペディア

毎回、「ムー」的な視点から、世界中にあふれる不可思議な事象や謎めいた事件を振り返っていくムーペディア。 今回は、数々の念写実験を成功させ、その優れた能力ゆえにトリックの使用も疑われたアメリカの念写能力者を取りあげる。 文=羽仁礼 想念の力だけで画像を写しだす超能力「念写」とは、人間の想念の力により、フィルムや乾板の上に画像が写しだされる現象である。  能力者が念写を行う際には、カメラを使う場合もあれば、乾板やフィルムに直接念を送る場合もある。精神が感光物質に影響するという

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未確認動物UMA怪談!目撃された異形の生物の恐怖/西浦和也

無気味な姿形の正体不明の謎の生き物UMA。UMAと遭遇し、恐怖の体験をした人は多い。 忘れようにも忘れられない、そんな恐怖体験の数々を紹介しよう。 文・イラストレーション=西浦和也 協力:吉田猛々(ナナフシギ) 「ケンムン」怪談:意識を乗っ取られ、車と相撲をとろうとした友人3月の川で泳ぐ異様に手足の長い男  今では妖怪とされている「ケンムン」は、鹿児島県の奄美大島に生息する河童によく似た生物といわれている。  水の精でもあり木の精でもあるケンムンは、体の大きさに不釣り合

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「見下ろす」/黒史郎・実話怪談”化け録”

病気、ストレス、慢性疲労、からだの不調にもいろいろな原因がある。 もしきちんと調べても理由がわからないことがあったなら、 こんな可能性もあるのかもしれない……。 文=黒史郎 挿絵=北原功士 見下ろす 4年前、Gさんの経営する会社でパートの女性3人が、同時期に首の痛みを訴えだした。  湿布を貼っても整体にいっても、漢方を飲んでも効果はなく、病理的な要因からくる痛みかと検査をしても異常はみつからない。 「彼女たちの仕事は、インドネシアの工場から届いた製品を国内配送するための梱

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「オカルト編集王」三上丈晴 VS「オカルトテレビ王」矢追純一! 謎と不思議のプロデュース仕事術を語る<特別対談>

ムー編集長・三上丈晴による”仕事術”……なる、あやしい書籍が世に放たれる。その名も『オカルト編集王』! その刊行を前に、三上丈晴を自身をオカルトの道へ導いたオカルトテレビ王・矢追純一氏との対談が行われた。 矢追純一が見た三上丈晴の姿とは? ヤオイズムを継承したムーイズムとは? 構成=宇佐和通  写真=我妻圭一 協力=学研プラス、ソリッドアライアンス 少年時代に矢追純一をインストール! 2022年7月号で創刊500号を迎える「ムー」。超常現象を扱う特異な雑誌だけでなく、今や

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