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北極に異次元空間への扉が実在する!! 地球空洞論の超科学/ToM・総力特集

北極に異次元空間への扉が実在する!! 地球空洞論の超科学/ToM・総力特集

中身の詰まった球形と思われている地球の内部は空っぽだった? そして、われわれの世界と空洞世界を結ぶ入り口は南の両極にあり、その内部世界には超人類による高度な文明が築かれている……。 17世紀イギリスの天文学者エドモンド・ハレーに端を発し、4世紀後の今なお論じられつづけているこの「地球空洞説」は、内部世界を訪れた幾多の人々の証言にもかかわらず、荒唐無稽なものと否定されてきた。 だが、現代物理学における多元宇宙論によると、空洞世界=異次元世界は実在するというのだ‼ 文=ToM

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2025年までに発見される”新たな故郷” ーー古代の宇宙人:もうひとつの地球/宇佐和通・ヒストリーチャンネル

2025年までに発見される”新たな故郷” ーー古代の宇宙人:もうひとつの地球/宇佐和通・ヒストリーチャンネル

 われわれはこの宇宙において孤独な存在なのか?  それともどこか遠くに故郷ともいうべき親しい惑星があるのだろうか? ヒストリーチャンネルの人気番組をムー的な視点で紹介! 文=宇佐和通 地球人類が移住できる惑星  この広い宇宙に存在する知的生命体が、地球人だけであるはずがない──よく聞くいい回しだ。その思いは、数千年前にヨーロッパで洞窟の壁に絵を描いた人々にとっても、そして最先端の宇宙物理学を研究している現代の専門家たちにとっても変わらないはずだ。  2015年、6年あま

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