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イルミナティカードが連邦議会議事堂襲撃事件を予言していた!/嵩夜ゆう

世界の未来が描かれているとされる「イルミナティカード」。 今回もまた、その予言がぴたりと当たった。アメリカ全土、そして世界を震撼させた連邦議事堂襲撃事件が、まさしく予言されていたのである。 ということは、トランプ氏の今後も……? 衝撃の緊急レポート! (ムー 2021年3月号掲載) 文=…

グラハム・ハンコック新説! 彗星激突の人類前史とアメリカ大陸超古代文明/大地舜

1万2800年前――人類は一度、絶滅した。 そのとき、地球にはどんな文明があったのか? そして、どんな大災害が地球を襲ったのか? 大ベストセラー作家グラハム・ハンコックが超古代文明の痕跡を徹底的に追跡! ついにその全貌が、明らかにされる! 文=大地 舜 資料協力=双葉社 「発見」前の北米…

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デジタル・パンデミックと米中露サイバー闘争の脅威/宇佐和通

今突然、インターネットが使えなくなったら? メールやSNS、ウェブサイトの利用はおろか、行政や医療などの社会インフラも停止を余儀なくされるだろう。 昨年末のGoogleのネットワークダウンをきっかけに身に迫った世界の脆弱さを、国際政治の脅威として読む。 文=宇佐和通 Googleのダウンとペンタ…

レイチェル再訪で体験した「ミッシング・タイム」/保江邦夫・エリア51グラフィティー前…

湯川秀樹博士の最後の弟子にして武道家、そして伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かったという異能の物理学者・保江邦夫氏は、もうひとつ「UFO研究家」の顔を持つ。20余年前に材質に関する研究報告の専門誌「バウンダリー」(コンパス社)に連載されていた「UFO調査」がここに復活! 今回は長…

UFOと異星人を透視!? 元陸軍諜報部のリモートビューワー リン・ブキャナン/エリコ・ロ…

米ソの冷戦時代から1995年まで行われていた、リモートビューイングによる米陸軍の軍事作戦。それがスターゲイト・プロジェクトだ。 この作戦に参加したリモートビューワーのひとり、リン・ブキャナン氏への取材が実現。UFO事件を透視して得た、驚くべき情報が明らかに! 文=エリコ・ロウ 最も衝…

ロズウェルで目撃したUFO墜落の痕跡/保江邦夫・UFO墜落現場探検記(5)

湯川秀樹博士の最後の弟子にして武道家、そして伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かったという異能の物理学者・保江邦夫氏は、もうひとつ「UFO研究家」の顔を持つ。20余年前に材質に関する研究報告の専門誌「バウンダリー」(コンパス社)に連載されていた「UFO調査」がここに復活! 文=保江…

デビルズタワーは巨大樹木の化石だった!! 中生代の地球環境の驚異/権藤正勝

世界中に存在するテーブルマウンテン。われわれはこれらを山と認識しているが、本当は巨大な樹木の切り株だとしたら? そして、それが大がかりな環境破壊の痕跡だとしたら? ただの冗談ではない。 それを最もよく表しているのが、アメリカにあるデビルズタワーなのだ! 文=権藤正勝 切り株が化石…

ナスカの地上絵と異形のミイラが語る 古代アメリカの”異人類文明”の謎/並木伸一郎

近年、世界各地で奇妙なミイラが相次いで見つかっていることは、本誌読者もむろんご存じのことと思う。とくにペルー、ナスカで数多く発掘されるそれらのミイラたちは、手足の指が3本だったり、グレイ型異星人と酷似していたり、われわれ人類と比べても異常に小型だったり……。 これら異形のミイラた…

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ソコロUFO墜落現場と謎の駐屯地/保江邦夫・UFO墜落現場探検記(4)

湯川秀樹博士の最後の弟子にして武道家、そして伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かったという異能の物理学者・保江邦夫氏は、もうひとつ「UFO研究家」の顔を持つ。20余年前に材質に関する研究報告の専門誌「バウンダリー」(コンパス社)に連載されていた「UFO調査」がここに復活! 文=保江…

ネイティブ・アメリカンの聖なる叡知「メディスン・ホイール」活用術/エリコ・ロウ

大地に石を置いて描かれるメディスン・ホイールは、はるか5000年以上前から、アメリカ先住民の儀式の場であり、暦であり、叡智を得るツールだった。現代のアメリカでは、その手法が教育や研修の場でも活用されているという。 その具体的なノウハウを、長年にわたってアメリカ先住民の叡智を取材・実践…