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土地のマイナスエネルギーを緩和して運気改善!「ジオパシックストレス・ダウジング」入…

「ジオパシックストレス」とは「病める土地が人に与えるストレス」を意味し、近年では日本でも注目されつつある。 JSD日本ダウジング協会会長・加藤展生(のぶお)氏によれば、ジオパシックストレスは、地震や開発による地殻の異状・水脈・アースグリッドが原因で引き起こされるという。また、ダウジン…

UFOと異星人を透視!? 元陸軍諜報部のリモートビューワー リン・ブキャナン/エリコ・ロ…

米ソの冷戦時代から1995年まで行われていた、リモートビューイングによる米陸軍の軍事作戦。それがスターゲイト・プロジェクトだ。 この作戦に参加したリモートビューワーのひとり、リン・ブキャナン氏への取材が実現。UFO事件を透視して得た、驚くべき情報が明らかに! 文=エリコ・ロウ 最も衝…

筆を投げたら”霊字“が出現!? 知られざる明治の行者・高橋宥明上人/武田崇元

弘法大師から霊力を授かり、数多くの奇跡をなした明治の行者・宥明上人。常に民衆とともにあり、各地を遍歴して病人を癒しつづけたという謎多き「超能力者」の生涯を辿る! (ムー 2012年9月号掲載の記事に加筆・改稿) 文=武田崇元 取材協力=高橋宥明上人顕彰会 参考文献=『高橋宥明上人神変記』…

巨視的量子現象が超能力の謎を解く!/久野友萬

量子力学は極微の世界で起きる現象を説明する。そこでは物体が壁をすり抜け、別の物体へと瞬時に変わり、何もない場所から実体が現れる。 そうした奇妙な現象は波と粒子の二重性という極微の世界の特性で説明されるのだが、それが極微ではなく、私たちの尺度の世界でも起きるのだとしたら? もしかし…

空を漂うクラゲ形UFOから大統領官邸を闊歩する半透明エンエィティまで……2020年・世界…

新型コロナウイルスに席巻された2020年。未だいい知れぬ恐怖に包まれたままのこの世界では、やはり科学では解明しきれない超常現象が起こりつづける。その数々の謎と怪奇を、今年もまた紹介する。 文=並木伸一郎 ポポカテペトル火山の火口から飛び出すUFO  2020年4月20日、UFO多発地帯とし…

ネイティブ・アメリカンの聖なる叡知「メディスン・ホイール」活用術/エリコ・ロウ

大地に石を置いて描かれるメディスン・ホイールは、はるか5000年以上前から、アメリカ先住民の儀式の場であり、暦であり、叡智を得るツールだった。現代のアメリカでは、その手法が教育や研修の場でも活用されているという。 その具体的なノウハウを、長年にわたってアメリカ先住民の叡智を取材・実践…

知られざる尼僧の霊能者・油井真砂/不二龍彦・日本神人伝

油井真砂(ゆいまさご)——この名前を聞いても、知らない読者がほとんどではないだろうか。彼女の存在はほとんど知られていないが、驚くべき霊力の持ち主だったという。まるで呼吸でもするかのような自然さで霊力を発揮したひとりの曹洞宗の禅尼。 彼女とはいったい何者だったのか。その生涯に迫って…

人工脳は自我をもつのか!? 最新脳科学と宇宙超意識の謎/中野雄司・総力特集

意識とは、いったいどこから生まれてくるものなのか――。 この問いに対する明確な答えはいまだにだれも出すことができていない。たった1500グラムしかない脳から生まれてくるのか。それとも、まったく違うところにその源は存在するのか。 複雑怪奇な脳の働きを解明し、意識の発生するメカニズムに迫ろ…

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千鳥会の霊能者・萩原真と道院・紅卍字会の秘儀/不二龍彦

道院・紅卍字会が日本の新宗教界と心霊研究に及ぼした影響は多大なものだった。前回の岡本天明とはまったく異なるルートから扶乩(フーチ)にたどりつき、心霊問題研究グループ「千鳥会」の中心メンバーとして活動したのが、萩原真(まこと)である。荻原の足跡を追いながら、改めて道院・紅卍字会の思…

心身が活性化し、潜在能力が開花! 実践バイオ・エネルギー・トレーニング入門/エリコ…

人間とはマインド(心)、ボディ(身)&スピリット(魂)が一体化した存在で、バイオ・エネルギーとは、その根幹を成すもの——欧米の医師や科学者たちが、そんな考え方を受け入れつつあるという。 今回は、米国在住のジャーナリストでバイオ・エネルギー・ヒーラーでもあるエリコ・ロウ氏に、最新の…