マガジンのカバー画像

ウェブマガジン ムーCLUB

ムー本誌の特集記事のほか、ここだけの特別企画やインタビュー記事、占いなどを限定公開。オカルト業界の最奥部で活動する執筆陣によるコラムマガジンです。一部記事は全文公開します。
マニアックなロングインタビューや特異な筆者によるコラム、非公開のイベントレポートなど、本誌では掲載… もっと詳しく
¥900 / 月
運営しているクリエイター

#米軍

地球製UFO「TR-3B」が空母に搭載されていた! 暴露された秘密宇宙計画/並木伸一郎

米海軍の空母に搭載されたTR - 3Bの動画がリークされた。悪化するアメリカとの関係が理由とされているが、調査の過程で、ある〝極秘計画〟との関連が浮かび上がってきた。 近年、激増するTR - 3Bの出現とも関係があるという。今、静かに〝新UFO時代〟が動きはじめている。 最新UFOレポート  文=並木伸一 イランの通信社が映像を暴露!!  2020年10月16日、イランのタスニム通信が、米海軍の最新鋭空母ジェラルドRフォードの甲板に搭載されたTR - 3B(別名ブラック・

スキ
13
有料
200

衝撃映像! 米軍がアフガニスタンでUFOと戦闘していた!/遠野そら・MYSTERYPRESS

20年におよぶアフガニスタン駐留から撤収したアメリカ軍だが、現地での衝撃的な映像が公開された。なんと、米軍はアフガニスタンでUFOと交戦していたというのである! 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 2011年の「対UFO戦闘」映像 アメリカ軍のUFO戦争はすでに始まっていたようだ。米軍がアフガニスタンの前進作戦基地に出現したUFOを攻撃する衝撃的な映像が公開された。   公開された映像は、2011年5月3日夜9時25分頃、アフガニスタン・ロガール地方東部に位置する

スキ
14
有料
200

元陸上自衛官・池田整治&高野誠鮮! アメリカの航空母艦内で見たエイリアン・テクノロジーの謎を語る/宇佐和通

UFO現象全般にわたって深い知識を持つことで知られる高野誠鮮(じょうせん)氏が、元陸上自衛官の池田整治(せいじ)氏を招いて語り合った、テーマはもちろん、エイリアン・テクノロジーの真実!アメリカの空母のなかで、池田氏が目撃したものの正体とは!? 文=宇佐和通 米軍の空母で「だれも近づかない場所」 自衛隊元陸将補という経歴のイメージもあって、鋭いまなざしがひときわ印象的な池田整治(せいじ)氏。しかし意外だったのはスピリチュアリティに造詣が深いこと、そしてそれについて語るときの

スキ
17
有料
300

国防総省ペンタゴンのUAPレポート総力特集! UFOと米軍最新兵器の機密情報を公開/並木伸一郎

2021年6月に発表されたアメリカ政府の報告書。それは、UFOの存在と脅威について初めて公式に認めるという衝撃の内容だった! 彼らがそうせざるをえなかった経緯とは? そしてアメリカ政府は今後、どう動くのか? スターウォーズ勃発までも視野に入れたアメリカの描く未来図とは──? 三上編集長の解説動画 文=並木伸一郎+礒部剛喜 イラストレーション=坂之王道 プロローグ ペンタゴンが「脅威」と認めたUFO  2021年6月25日はアメリカUFO史に新たな1ページを刻む、エポック

スキ
18
有料
200

UAP追跡ステーションがフロリダに建設中! 米軍が強化するUFO対策基地の最前線/遠野そら・MYSTERY PRESS

UAP・UFOの存在を認め、タスクフォースを組織したアメリカ軍。フロリダに”未確認航空現象”UAPを追跡調査するステーションが新設される。このステーションの役目とは? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS UAP追跡基地の図面が公開された! 2020年、米国防総省(ペンタゴン)が、UAPと総称して空に“何か”があることを公式に認め、「未確認航空現象タスクフォース(UAPTF)」を設置、本格的な調査に乗り出したことは記憶に新しい。(関連記事)  国家安全保障の脅威となり

スキ
20
有料
200

公式ブリーフィングで公開されたUAP機密映像! 米海軍が撮影したデルタUFOの正体/並木伸一郎

いよいよ6月、ペンタゴンが秘匿するUFO情報の開示が迫った今、アメリカの映像作家がリークした海軍のUAP映像が話題を呼んでいる。公開されたデルタUFOをはじめ、海軍当局も“本物”と認めた3件の驚くべきUFO映像を紹介していこう。 文=並木伸一郎 海軍からリークされた”UAP” 今年4月8日、アメリカ、ロサンゼルスを拠点に活動する映像作家のジェレミー・コーベルが、アメリカ海軍関係者からリークされたという驚くべき情報を自身のツイッターに投稿し、世界の耳目を集めている。  公開

スキ
17
有料
200

『魔法科高校の劣等生 来訪者編』の”魔法師”=超能力兵士は実在する!/特別コラボコラム

体系化された超能力=魔法が社会に根付いた架空世界を舞台とするアニメ 『魔法科高校の劣等生 来訪者編』が放送中だ。 本作に登場する“超能力兵士”は、現実世界でも育成されていた――。放送が佳境を迎える今、 「ムー」によるコラボ・コラムをお届けする。 文=戸田敏智 魔法が体系化された世界 先般、TVアニメ第二期が放送開始された『魔法科高校の劣等生 来訪者編』。本作は、1999年を境に歴史が分岐したもうひとつの未来世界(西暦2095年~)を舞台に、「体系化された超能力」である「魔

スキ
11

民間パイロットが撮影! エリア51の”消えた格納庫”の謎/遠野そら・MYSTERY PRESS

世界の超常現象ニュースをお届けする本コーナー。今回は、民間パイロットが禁止空域ギリギリから撮影したエリア51の格納庫について。いったい何が隠されていたのか……? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 進入・飛行禁止のエリア51 アメリカ・ネバダ州にあるグレーム・レイク空軍基地。  通称エリア51と呼ばれるこの基地は、地球外生命体を基地内に隠している説や、宇宙テクノロジーを利用した軍兵器を開発している、恐ろしい人体実験が行われている……など、世界一ミステリアスな噂が絶え

スキ
23

封印されたフィラデルフィア計画の真相とニコラ・テスラ/並木伸一郎・フォーティアンFILE

世界に存在する謎に並木伸一郎が鋭く切り込む再検証シリーズ”フォーティアンFILE”。 今回は、多数の犠牲者を出した恐るべき実験「フィラデルフィア計画」の真相に迫る。 テスラが推進したレーダー不可視化実験 ニコラ・テスラといえば、ムーでも幾度となく登場してきた稀代の天才科学者として知られる人物だ。1918年にクロアチアからアメリカへ移住後、交流電気方式、無線操縦、蛍光灯、そして高周波・高電圧を発生させる共振変圧器「テスラコイル」などを発明。2度にわたりノーベル物理学賞の候補に

スキ
9
有料
300

古代マヤ文明はゾンビで滅んだ! 現代に蘇る米軍ウイルス兵器開発の陰謀/シャニアル・エマニュエル&宇佐和通

マヤ文明をはじめとする世界各地の遺跡で発見される奇妙な死体。悪魔を封印するかのごとく埋葬されたこれらの死体は、ある恐ろしい事実の存在を示していた! そして、その悪夢を現代に甦らせようと進められる計画も囁かれている。 その全貌が、ここに暴かれるーー! 文=シャニアル・エマニュエル 翻訳=宇佐和通 写真=ZRS ゾンビがマヤ文明を滅亡に追いやった!?「ゾンビ・アポカリプス」という言葉をご存じだろうか?  映画なら『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』、テレビドラマなら『ウォーキ

スキ
14
有料
300

UFOの町レイチェルとエリア51リサーチセンターへ!/保江邦夫・エリア51探検記(4)

湯川秀樹博士の最後の弟子にして武道家、そして伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かったという異能の物理学者・保江邦夫氏は、もうひとつ「UFO研究家」の顔を持つ。20余年前に材質に関する研究報告の専門誌「バウンダリー」(コンパス社)に連載されていた「UFO調査」がここに復活! 文=保江邦夫 「バウンダリー」1997年10月号。 前回までのあらすじ 1994年4月アリゾナ州セドナで開かれた量子重力と量子宇宙論に関する国際会議に出席した私と助手のマリーは、そこで知り合った

スキ
7
有料
300

気象兵器は実用段階へ! CIAと米軍が2025年に天候を掌握する!/宇佐和通・DARK RUMOR

都市伝説研究家・宇佐和通が、インターネットの奥底で語られる噂話を掘り起こす。前回に紹介した「HAARP」計画の変貌を踏まえ、今回は気象兵器の脅威をアップデートする。 文=宇佐和通 CIAが気象兵器の研究者を囲い込む HAARPプロジェクトの終焉は、少なくともネット上においては、今さらながら実にさまざまな憶測を生んでいる。前回のDARK RUMORでは、HAARPテクノロジーを通した脳の武器化計画というテーマを扱ったが、本来の目的だったはずの気象変更テクノロジーーーそれはわ

スキ
10
有料
200