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27年前ジンバブエの学校でUFO着陸事件が発生していた‼/山口直樹
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27年前ジンバブエの学校でUFO着陸事件が発生していた‼/山口直樹

UFO情報が熱い今、27年前にジンバブエで起きた事件が注目を集めている。白昼堂々、小学校の近くにUFOが飛来し、異星人が姿を現したという。はたして、異星人たちの目的とは?接触した子供の証言から真実が明かされる。 文=山口直樹 学校近くの林に円盤が着陸し、ふたりの異星人が出現!! 小学校の校庭。右手奥の林にUFOが着陸したという。  今から27年前の1994年9月16日、アフリカ南部のジンバブエで衝撃的なUFO事件が発生した。首都ハラレ近郊の静かな町、ルワにあるアリエル

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惑星ニビルの神々アヌンナキによる人類監視の恐怖 異星人と秘密結社の「シン・人類史」/宇佐和通
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惑星ニビルの神々アヌンナキによる人類監視の恐怖 異星人と秘密結社の「シン・人類史」/宇佐和通

遙か遠い神話と伝説の時代、人類が築き上げようとし、崩壊したバベルの塔は今、再び、形を変えて甦ろうとしている。これは人類史において必然なことだった。その理由とは!? 創造神が地球に降臨した時代より人類を監視する秘密結社へと連綿と受け継がれた意志に秘められた、"真"であり"新"である"シン・人類史"を読み解く。 文=宇佐和通 監修=ウマヅラビデオ イラストレーション=久保田晃司 『シン・人類史』(ウマヅラビデオ著/サンマーク出版/1650円・税込) 人類の"真実"の歴史とは?

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ナチスが発見した異形の頭骨「アーネンエルベの異星人骨」の謎/並木伸一郎
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ナチスが発見した異形の頭骨「アーネンエルベの異星人骨」の謎/並木伸一郎

ナチスが発見した異形の頭蓋骨は、惑星ニビルから飛来したアヌンナキのものだった? ロシアで発見されたふたつの無気味な形状の頭骨。発見されたコーカサス地方は、故ゼカリア・シッチンが指摘した、「異星人アヌンナキの聖地」である。ナチスが秘匿していた謎の頭骨は、アヌンナキの亡骸なのだろうか? 文=並木伸一郎 アーネンエルベの異星人骨。顎がなく大きい眼窩が特徴的である。 コーカサスで発見されたナチスの遺産  2021年5月9日、ロシア各地で大規模軍事パレードが行われた。76年前、ナ

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ムー2021年9月号のカバーアート/zalartworks

ムー2021年9月号のカバーアート/zalartworks

「ムー」本誌のカバーアートを手掛けているzalartworksさんによる、アートワーク制作の裏話です。  今月の総力特集は、巷でも話題の「UFOとUAPアメリカ軍の機密情報公開」。いつもと違った雰囲気を出したいと思い、アメリカのペーパーバッグや昔のSF映画のポスターなどをイメージして描いてみました。 「disclosure」の言葉そのままに、開いた扉とその前に佇むグレイ、その奥にはUFOがいます。周囲には大量の機密書類が積み上げられ、立ち入り禁止のテープが張られている…とい

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「私の彼は宇宙人」ーーアブダクションで恋に落ちた女優の体験告白/遠野そら・MYSTERYPRESS

「私の彼は宇宙人」ーーアブダクションで恋に落ちた女優の体験告白/遠野そら・MYSTERYPRESS

UFOに連れ去られ、宇宙人と恋に落ちるーー。衝撃の体験を自身のTikTokで語っている人物が話題だ。宇宙人は彼女のTikTokをきっかけにUFOに招き入れたというが……真相やいかに? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 宇宙人はTikTokを見ている!?「私は宇宙人に恋しているの」  そう語るのは、イギリス・ロンドン在住の女優アビー・ベラさんである。彼女はある日、UFOに連れ去られ、そこで出会った宇宙人にひと目で恋してしまったというのだ。彼女は今も天の川銀河から約2

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UFO・UAP情報公開に紛れる「CRAPs」という”異星人事件”カテゴリ/遠野そら・MYSTERY PRESS

UFO・UAP情報公開に紛れる「CRAPs」という”異星人事件”カテゴリ/遠野そら・MYSTERY PRESS

米国の情報開示でクローズアップされた「UAP」という用語。これによって「UFO」がさすものも変わろうとしている……という中で「CRAPs」なる用語にも注目が。UFO情報のニュアンスを読み解く重要ワードなのだ。 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 「UAP」という呼称の真意 最近、米国ではUAP=未確認航空現象に関する情報の開示が続いている。米国防総省(ペンタゴン)からは海軍が撮影したUAP動画が次々と公開され、先日はついにUAPに関する調査報告書が公表されたばかり。

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アマチュア無線で異星人と交信!UFOコンタクティ=ジミー・ブランシェット/エリコ・ロウ

アマチュア無線で異星人と交信!UFOコンタクティ=ジミー・ブランシェット/エリコ・ロウ

アメリカのUFOファンの間で、目撃するチャンスを待つよりは、積極的に呼び寄せようとする人が増えている。 とくに注目を集めているのがアマチュア無線を用いた方法だ。市販のトランシーバー(双方向無線機)を使って 数千回の交信に成功したとするジミー・ブランシェット氏に話を聞いた。 文=エリコ・ロウ 自作の巨大アンテナで異星人と交信するジミー・ブランシェット氏(左)とマーク・シムズ氏。 自宅を無線局にして第5種接近遭遇を推進  カリフォルニア在住のカナダ人で、IT技術者として働く

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未確認潜水物体USOの謎 カリフォルニア沖の深海底にUFO秘密基地が存在する!!/南山宏・綺想科学論

未確認潜水物体USOの謎 カリフォルニア沖の深海底にUFO秘密基地が存在する!!/南山宏・綺想科学論

カリフォルニア沿岸において、たびたび目撃されてきた“未確認潜水物体(アンアイデンティファイド・サブマリン・オブジェクト)”=USO。 近年、その活動が活発化しているのか、目撃事例は急増の一途を辿っている。いったい、この沿岸海域には何があるというのか? 2000年代に報告されている、これらUSO現象事例を俯瞰しながら、その最新仮説を紹介しよう。 文=南山宏 三上編集長の解説動画はこちら PART1 海中に消える!海中から飛び出す! USO目撃事件  未確認飛行物体、すなわ

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時代とともに変わる「宇宙人の姿」/初見健一・昭和こどもオカルト回顧録

時代とともに変わる「宇宙人の姿」/初見健一・昭和こどもオカルト回顧録

エイリアンといえば、グレイ、それともタコのような火星人? 70年代キッズを翻弄したさまざまな「うちゅうじん」の姿を、“懐かしがり屋”ライターの初見健一が回想する! 文=初見健一 #昭和こどもオカルト 席巻した「グレイ」のイメージ「宇宙人の絵を描いてみて」と言われたら、今ではほとんどの人が「大きな頭と巨大な黒い目を持った子どものような姿」の生物を描くだろう。要するに小人型宇宙人「グレイ」の姿だ。現在はこれが宇宙人の典型的なイメージであり、大人にも子どもにも一目で「あ、宇宙人

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月に異星人文明があった! 物理学者が指摘する「月面の地球外生命体」の痕跡/遠野そら・MYSTERYPRESS

月に異星人文明があった! 物理学者が指摘する「月面の地球外生命体」の痕跡/遠野そら・MYSTERYPRESS

広い宇宙のどこかには知的生命体の文明がある、という視点は当然だが、「月面に文明の痕跡があった」可能性が指摘された。物理学者の主張に対し、NASAの”資料”はどう答えるのか? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 月面の異星人文明 天文学の目覚ましい発展にともない、地球外生命体の捜索に世界中が躍起になっている。最近では地球から約100光年離れた「かじき座」の中に生命が存在できる可能性が高い恒星が発見されたが、100光年離れた恒星に探索機を飛ばすのは現代の科学技術では限界

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