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オーストラリアの国立公園で獣人ヨーウィをサーマルカメラが捉えた!/山口直樹
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オーストラリアの国立公園で獣人ヨーウィをサーマルカメラが捉えた!/山口直樹

オーストラリアの森林地帯で、伝説の獣人ヨーウィの姿が、最新のサーモグラフィで撮影された。現在、あまり例を見ないサーモグラフィで捉えられた獣人の姿は、研究家たちをはじめ、世間の注目を集めている。 文=山口直樹 写真=Australian Yowie Research ヨーウィが立っていた現場の写真。 赤外線画像に写った獣人ヨーウィ オーストラリアの森林地帯に潜む獣人UMA“ヨーウィ”の姿が、最新のサーマルカメラによる赤外線画像(サーモグラフィ)で捉えられた。  動物をはじ

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猫顔異星人から生体・機械の異常現象まで…オーストラリア国立公文書館の「UFO文書」公開/遠野そら・MYSTERY PRESS

猫顔異星人から生体・機械の異常現象まで…オーストラリア国立公文書館の「UFO文書」公開/遠野そら・MYSTERY PRESS

オーストラリア国立公文書館が公開したUFOレポートには、世界各地のUFO・異星人情報が記されていた! 驚きの情報量には、なんとアレン・ハイネックがかかわっていた! 文=遠野そら #MYSTERYPRESS オーストラリア公文書に隠されていたUFO情報 UFOに関する情報の開示が相次ぐなか、オーストラリアでも、ある調査報告書が話題になっている。それはオーストラリア国立文書館(NAA)が公開したもので、1957年~1971年と14年に渡り世界各地で報告されたUFOや宇宙人の情

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UFOスポットで進行する極秘計画! オーストラリアの米軍基地パイン・ギャップ/遠野そら・MYSTERY PRESS

UFOスポットで進行する極秘計画! オーストラリアの米軍基地パイン・ギャップ/遠野そら・MYSTERY PRESS

世界の超常現象ニュースをお届けする本コーナー。今回はオーストラリアにあるアメリカの秘密基地「パイン・ギャップ」について。UFOのホットスポットでもあるという情報の真相は、もしかして…? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 世界各地に増え続ける米軍の拠点  米軍基地が世界中に点在しているのはご存じのとおり。2000年以降だけでも、小規模ではあるが50か所以上もの基地が新たに建設されている。これらはLily Pad(睡蓮の葉)と呼ばれ、彼らはカエルが睡蓮の葉から葉へ飛

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凶暴化する獣人ヨーウィの連続襲撃事件を追う!/並木伸一郎・フォーティアンFILE

凶暴化する獣人ヨーウィの連続襲撃事件を追う!/並木伸一郎・フォーティアンFILE

不可思議な事件の数々に、超常現象研究家、並木伸一郎が鋭く切り込む。 今回はオーストラリアの獣人UMAヨーウィの謎に迫る! はたして正体は、未知の化石人類なのか? シリーズ記事は「#フォーティアンFILE」にて! アボリジニに伝わる巨大獣人伝説  ヨーウィは北アメリカのビッグフットと同様に猿と人間の中間的な特徴を備えた、直立二足歩行をする獣人UMAだ。体長は1.5〜3メートル、筋骨隆々の身体は茶褐色の長毛で覆われている。両肩にめりこんだような頭部は類人猿そのもの。頭頂部の

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北米のビッグフット、豪州のヨーウィ…環境激変と獣人UMA活性化の謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

北米のビッグフット、豪州のヨーウィ…環境激変と獣人UMA活性化の謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

UFO、UMA、心霊現象など、世界に蔓延る超常現象を、並木伸一郎が鋭く切り込む。今回は、ここ数年、世界規模で多発する獣人UMA活発化の原因とその正体について迫る。 北米全域に現れるビッグフット  北米大陸で目撃が続く獣人UMA「ビッグフット」。1810年、オレゴン州ダレス付近を流れるコロンビア川沿いで約43センチの巨大な足跡が目撃されて以来、これまでに報告された事例は約3000件。膨大な目撃情報、写真や映像、物的証拠が獲得されており、実在の可能性が高いとみなされているUM

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