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元陸上自衛官・池田整治&高野誠鮮! アメリカの航空母艦内で見たエイリアン・テクノロジーの謎を語る/宇佐和通
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元陸上自衛官・池田整治&高野誠鮮! アメリカの航空母艦内で見たエイリアン・テクノロジーの謎を語る/宇佐和通

UFO現象全般にわたって深い知識を持つことで知られる高野誠鮮(じょうせん)氏が、元陸上自衛官の池田整治(せいじ)氏を招いて語り合った、テーマはもちろん、エイリアン・テクノロジーの真実!アメリカの空母のなかで、池田氏が目撃したものの正体とは!? 文=宇佐和通 米軍の空母で「だれも近づかない場所」 自衛隊元陸将補という経歴のイメージもあって、鋭いまなざしがひときわ印象的な池田整治(せいじ)氏。しかし意外だったのはスピリチュアリティに造詣が深いこと、そしてそれについて語るときの

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国防総省ペンタゴンのUAPレポート総力特集! UFOと米軍最新兵器の機密情報を公開/並木伸一郎

国防総省ペンタゴンのUAPレポート総力特集! UFOと米軍最新兵器の機密情報を公開/並木伸一郎

2021年6月に発表されたアメリカ政府の報告書。それは、UFOの存在と脅威について初めて公式に認めるという衝撃の内容だった! 彼らがそうせざるをえなかった経緯とは? そしてアメリカ政府は今後、どう動くのか? スターウォーズ勃発までも視野に入れたアメリカの描く未来図とは──? 三上編集長の解説動画 文=並木伸一郎+礒部剛喜 イラストレーション=坂之王道 プロローグ ペンタゴンが「脅威」と認めたUFO  2021年6月25日はアメリカUFO史に新たな1ページを刻む、エポック

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UFO・UAP情報公開に紛れる「CRAPs」という”異星人事件”カテゴリ/遠野そら・MYSTERY PRESS

UFO・UAP情報公開に紛れる「CRAPs」という”異星人事件”カテゴリ/遠野そら・MYSTERY PRESS

米国の情報開示でクローズアップされた「UAP」という用語。これによって「UFO」がさすものも変わろうとしている……という中で「CRAPs」なる用語にも注目が。UFO情報のニュアンスを読み解く重要ワードなのだ。 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 「UAP」という呼称の真意 最近、米国ではUAP=未確認航空現象に関する情報の開示が続いている。米国防総省(ペンタゴン)からは海軍が撮影したUAP動画が次々と公開され、先日はついにUAPに関する調査報告書が公表されたばかり。

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コロナ禍から迎える宇宙進出時代! ウイルス進化論のグレートリセット大予言/中野雄司

コロナ禍から迎える宇宙進出時代! ウイルス進化論のグレートリセット大予言/中野雄司

われわれ人類に牙をむいた新型コロナウイルスは、感染拡大により、生活習慣まで変えてしまった。だが、ウイルスの本質はそこではない。生命進化における、きわめて重要な役割が存在するのだ。 ならば、今回の新型コロナウイルスがもたらす人類への最終的な影響はどこにあるのか? そして遠い昔に仕組まれた、究極の人類進化の正体とは? 文=中野雄司 イラストレーション=久保田晃司 *三上編集長による解説動画はこちら プロローグ「人類再起動計画」と新型コロナウイルス  世界経済フォーラムが主催

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都市伝説YouTuberウマヅラビデオとムー編集長が語る!「キメラUMA仮説」とオカルトリテラシー/『シン・人類史』発売記念対談

都市伝説YouTuberウマヅラビデオとムー編集長が語る!「キメラUMA仮説」とオカルトリテラシー/『シン・人類史』発売記念対談

発売わずか1か月で怒涛の4万5000部突破! 話題の新刊『シン・人類史』(サンマーク出版)を上梓した都市伝説YouTuberウマヅラビデオの3人が、〝三位一体〟となりムー編集部に殴り込み!? 迎え撃つは、ムー編集長・三上丈晴! 両者の〝禁断の邂逅〟(という名の、どちらから申し込んだのか不明の意見交換会)は、はたして、どのような展開とあいなるか! 構成=こざきゆう 撮影=我妻慶一 取材協力=ウマヅラビデオ、サンマーク出版 右の3人ユニットがウマヅラビデオ。ウマヅラ氏(左)、

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ディープステートが愛用するという若返りの秘薬! 都市伝説「アドレノクロム」の謎/久野友萬

ディープステートが愛用するという若返りの秘薬! 都市伝説「アドレノクロム」の謎/久野友萬

数年前から陰謀論者の間でまことしやかに流布している噂がある。恐怖する子どもの血液からアドレノクロムという不老不死の薬が作りだされ、世界中の富豪たちが争ってその薬を飲み、究極の若返りを図っているというものだ。「何をバカな」と陰謀論で片づけたいところだが、そう簡単にはいかないバックグラウンドがある。血液と若返りの生化学的関係をお伝えしよう。 文=久野友萬 *三上編集長による動画解説はこちら  都市伝説を広めた陰謀論者Qアノン 「アドレノクロム」で検索すると眉をひそめたくなる

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フリーメーソンが世界に広めた驚異の日本地図と地理学者長久保赤水の謎/皆神龍太郎

フリーメーソンが世界に広めた驚異の日本地図と地理学者長久保赤水の謎/皆神龍太郎

伊能忠敬が完成させた「大日本沿海輿地(よち)全図」より数十年も前に正確な日本地図を作製した人物がいた。しかも、その地図はおよそ1世紀もの間、旅のお供として日本中で使われていただけでなく、海外にも広まっていたという。 そのきっかけを作ったのが、日本に初めてやってきたフリーメーソンだった。驚異の日本地図はどのようにして作られたのか? そして、どのようにして世界に広まったのだろうか? 文=皆神龍太郎 独学で日本地図を完成させた長久保赤水  江戸時代に作られたこの日本地図を見て

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ムー2021年5月号のカバーアート/zalartworks

ムー2021年5月号のカバーアート/zalartworks

「ムー」本誌のカバーアートを手掛けているzalartworksさんによる、アートワーク制作の裏話です。  今月の総力特集は「Qアノンと闇の政府 ディープステートの陰謀」。陰謀論を扱うという事なのでデミウルゴスをイメージして描いてみました。  デミウルゴスはプラトンのティマイオスに登場する創造主=善の神ですが、グノーシス主義では偽の神=悪の神として扱われています。この世に悪が蔓延しているのは、今の世界を作り出した神と呼ばれるものが悪であり、真の神は別にいるというのがグノーシス

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Qアノンと闇の政府ディープステートの陰謀 米大統領選と世界支配をめぐる権力闘争の真実/戸田敏智・総力特集

Qアノンと闇の政府ディープステートの陰謀 米大統領選と世界支配をめぐる権力闘争の真実/戸田敏智・総力特集

2020年11月3日に行われたアメリカの大統領選挙では、途中まで再選確実と見られていたトランプ大統領が、最終的にバイデン氏に大差で負けるという大逆転劇となった。 実はその背後に、周到な計画と宇宙規模の思惑があったという。 アメリカのみならず、世界の運命をも左右する、大いなる闇の陰謀を追う! 文=戸田敏智 CGイラスト=久保田晃司 連邦議会議事堂襲撃事件の衝撃と残された謎  2021年1月6日午後0時53分(米東部標準時、以下同)。その30分ほど前から連邦議会議事堂の外に

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地球平面説を信奉するフラットアーサーズたちの熱い視線/宇佐和通

地球平面説を信奉するフラットアーサーズたちの熱い視線/宇佐和通

地球は球体で太陽のまわりを公転している……。わけではない!? アメリカ樹陰議員選挙の候補者すら主張する「地球平面説」は、ガチなのかネタなのか。2021年におけるその本音を解説する。 文=宇佐和通 Qアノン信奉者にしてフラットアーサー  本来ならば例年通りのきれいな形で2020年11月に決着していたはずのアメリカ大統領選挙。終わってみれば年明けどころか法的手続きの締め切りギリギリのタイミングでバイデン新大統領がホワイトハウス入りするという前代未聞の結末となった。  史上最

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