ムーCLUB 2020年2月配信セット

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爬虫類人いるぞ宇宙誘拐あるぞ……「宇宙のディスクロージャー」解説/和嶋慎治・神々の椅子

爬虫類人いるぞ宇宙誘拐あるぞ……「宇宙のディスクロージャー」解説/和嶋慎治・神々の椅子

人間椅子・和嶋慎治氏がウェブマガジン「ムーCLUB」に上陸! 人間椅子ファンが知らずに耳にしている用語を自ら解説する「ムー的オリジナル楽曲解説連載、題して「神々の椅子」! これを読めば、楽曲世界の背景がくっきりと……またはさらに複雑に……なるだろう。第1回は「宇宙のディスクロージャー」より。 文=和嶋慎治(人間椅子) ムー民・和嶋慎治  今月から連載を始めることになりました、人間椅子の和嶋慎治です。どうぞ皆さん、よろしくお願いいたします。  どういった内容かといいますと

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縄文のビーナスが示す超古代日本の信仰体系/斎藤守弘・極孔神仮説

縄文のビーナスが示す超古代日本の信仰体系/斎藤守弘・極孔神仮説

前衛科学評論家を自称し、UFOから超古代文明まで視野を広げていた故・斎藤守弘氏は、晩年に縄文時代に信仰されていた「極孔神」についての研究を重ねていた。遺稿をもとに、原始日本の精神文明を解き明かす。 文=羽仁礼(一般社団法人潜在科学研究所主任研究員、ASIOS創設会員) 編集=高橋聖貴 前衛科学評論家・斎藤守弘の最終仮説「極孔神」  よく晴れた日を選んで、北の夜空を見上げてみよう。しばらく星空を眺めていると、満天の星々が天の北極を中心として、東から西へ、つまり北を向いて立

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「今、ここ」に集中! プラ・チャーン・チャイ長老のヴィパッサナー瞑想で真理の一端を見る/辛酸なめ子・魂活巡業

「今、ここ」に集中! プラ・チャーン・チャイ長老のヴィパッサナー瞑想で真理の一端を見る/辛酸なめ子・魂活巡業

今から約2600年前、ブッダが悟りを開くために完成させたというヴィパッサナー瞑想。今ここにあるのは「ただの心と、ただの体」という真理を体験するための技法である。タイ国公式仏教海外伝道師、プラ・チャーン・チャイ長老が指導する瞑想会に、いざ参加! 文・漫画=辛酸なめ子 今回お邪魔したのは… プラ・チャーン・チャイ長老タイ国公式仏教海外伝道師。各地をめぐり、タイ語、英語、日本語で、瞑想の指導に当たる。個別相談も随時行う。参加希望者は「坊主バーマインドフルネスの会」で検索を。

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物理学から死後の世界を探求し、霊的体験からUFO調査まで……物理学者・保江邦夫の超常現象事件簿

物理学から死後の世界を探求し、霊的体験からUFO調査まで……物理学者・保江邦夫の超常現象事件簿

中間子論によってノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹博士の最後の弟子にして武道家、そしてUFO研究家と、いくつもの顔を持つ物理学者・保江邦夫氏。湯川博士から素領域理論を継承し、「あの世」の解明にも取り組むなかで、普通ならあり得ないような数々の「事件」に遭遇してきた。その一端をご紹介しよう。 文=久野友萬 UFOやあの世を語る理論物理学者 「口から出任せというのはね、本当はよい表現なんですよ」  聴衆に向かって保江邦夫氏がいう。60人の席はすべて埋まり、8割以上が女性だ。大

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天文学者が4億5000万年前から4億2000万年前の地球文明を語った話など/南山宏・ちょっと不思議な話

天文学者が4億5000万年前から4億2000万年前の地球文明を語った話など/南山宏・ちょっと不思議な話

「ムー」誌上で最長の連載「ちょっと不思議な話」をウェブでもご紹介。今回は2019年11月号、第427回目の内容です。 文=南山宏 タイタニックの鏡  英スタフォードシャー州ストークで、2018年12月、有名な豪華客船タイタニック号のエドワード・スミス船長の実家に代々伝わる鏡台が、オークションに出品された。  タイタニック号は1912年4月14日、英サウサンプトンから米ニューヨークに向かう処女航海で氷山と衝突、大西洋に沈没して死者1514人を出し、当時の海難史上最悪の事故

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特別公開中●新型コロナウイルスの大流行をノストラダムスが予言していた!? 「3人の巨人」の団結に希望を/遠野そら・MYSTERY HOT PRESS

特別公開中●新型コロナウイルスの大流行をノストラダムスが予言していた!? 「3人の巨人」の団結に希望を/遠野そら・MYSTERY HOT PRESS

世界各地からホットなミステリー・ニュースを日本のムー民たちにお届け! 今回は流行が懸念される新型コロナウイルス肺炎についてのノストラダムス予言を緊急紹介。ブルガリアの大予言者ババ・ヴァンガは、今後の顚末までを示唆しているが……? 一刻も速い収束を祈る。 文=遠野そら ノストラダムスが予言した「海辺の都市」と「偉大な婦人」 “海辺の都市の疫病は 死が復讐されることでしか止まらないだろう 罪なくして咎められた公正な血を代償に 偉大な婦人は偽りによって辱められる”  これは

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ケネディが語ったUFO情報が書かれていた!! 「マリリン・モンローの日記」の行方/並木伸一郎・フォーティアンFILE

ケネディが語ったUFO情報が書かれていた!! 「マリリン・モンローの日記」の行方/並木伸一郎・フォーティアンFILE

UFO、UMA、超常現象など、世界にはびこる謎に、並木伸一郎が鋭く切り込む。今回は名女優マリリン・モンローが所持していた「秘密の日記」の謎に迫る。JFKとも関係したマリリン・モンローは、UFOと異星人の関係を書き残していたーー。 文=並木伸一郎 名女優が書き留めた秘密の「赤い手帳」  セックスシンボルとして世界中を魅了したアメリカの女優、マリリン・モンロー。1962年、36歳の若さで世を去った彼女の死因は、睡眠薬の主成分であるバルビタールの過剰摂取による急性中毒死とされ

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スコットランドの「妖精の園」フィンドホーンへ! 現地で体験した精霊と野菜の奇跡

スコットランドの「妖精の園」フィンドホーンへ! 現地で体験した精霊と野菜の奇跡

スコットランドの北東部にフィンドホーンという共同体がある。この共同体は、1962年に設立されて数年もたたないうちに、世界中の注目を集めた。痩せた土壌であるにもかかわらず、自然界の精霊と人間が協力することで、巨大な作物が育ったからだ。 3人のメンバーからはじまり、半世紀以上が経過した今では約500人を擁するまでになり、奇跡はなおもつづいている。 「体験週間」に参加した筆者による現地レポートをお届け! 文・写真=文月ゆう 世界が注目するフィンドホーンの奇跡  イギリス、スコ

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空中を歩く‼ 成瀬雅春がインドの聖地ラダックで秘術ルンゴムを行った!

空中を歩く‼ 成瀬雅春がインドの聖地ラダックで秘術ルンゴムを行った!

1日に160キロの距離を踏破するというヨーガの秘術──ルンゴム(空中歩行)。はたしてそれはどのように行われたのか? 世界最高地の塩湖での実践をレポートする。 文=中村友紀 写真=成瀬ヨーガグループ ヨーガ行者、ふわりと宙に浮く  その写真を見ると、歩行中の身体がふわりと宙に浮いている。足取りも軽やかに、リラックスしているように見える。とくに上半身は、どこにも力が入っていないようだ。  その人物がそのまま静かに、スーッと前に進んでいったことは写真からわかる。 パンゴン湖

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2機の航空機からパイロットが目撃した「ギラギラと輝く飛行物体」の話など/南山宏・ちょっと不思議な話

2機の航空機からパイロットが目撃した「ギラギラと輝く飛行物体」の話など/南山宏・ちょっと不思議な話

「ムー」誌上で最長の連載「ちょっと不思議な話」をウェブでもご紹介。今回は2020年3月号、第431回目の内容です。 文=南山宏 真・未知との遭遇  FAA(米連邦航空局)の公式発表によれば、米旅客機2機と謎の発光体との接近遭遇が、2018年2月24日の白昼、アリゾナ州フェニックス郊外はソノラ砂漠の雲ひとつない上空で発生した。 「30秒ほど前に、当機の上方を反対方向に通過した機はないか?」  午後3時40分、高度約1万1300メートルを飛行中のフェニックス航空のリアジェッ

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