ムーCLUB 2020年2月配信セット

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縄文のビーナスが示す超古代日本の信仰体系/斎藤守弘・極孔神仮説

縄文のビーナスが示す超古代日本の信仰体系/斎藤守弘・極孔神仮説

前衛科学評論家を自称し、UFOから超古代文明まで視野を広げていた故・斎藤守弘氏は、晩年に縄文時代に信仰されていた「極孔神」についての研究を重ねていた。遺稿をもとに、原始日本の精神文明を解き明かす。 文=羽仁礼(一般社団法人潜在科学研究所主任研究員、ASIOS創設会員) 編集=高橋聖貴 前衛科学評論家・斎藤守弘の最終仮説「極孔神」  よく晴れた日を選んで、北の夜空を見上げてみよう。しばらく星空を眺めていると、満天の星々が天の北極を中心として、東から西へ、つまり北を向いて立

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古代インドで核戦争が起きていた!? アンコール・ワットの「大量破壊兵器壁画」/鈴木革

古代インドで核戦争が起きていた!? アンコール・ワットの「大量破壊兵器壁画」/鈴木革

神器「ブラフマンシラス」は弾道ミサイル、怪鳥「ハンサ」は神々が搭乗した宇宙船ヴィマーナか!? 古代インド神話から読み溶ける核戦争の描写は有名だ。その有力な記録が、遠く離れたカンボジア、アンコール・ワットの遺跡に残されていた! 文・写真=鈴木 革 叙事詩に描かれた古代核戦争の姿  古代インドで核戦争が起きていた──!  本誌読者なら、その話はよくご存じのことだろう。根拠となっているのは有名な叙事詩『マハーバーラタ』や『プラーナ』などの記述だ。なかでも『マハーバーラタ』は世

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