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ムーCLUB 2020年5月配信セット

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ムーCLUBの記事の5月分まとめです。
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記事一覧

南極の地底に超古代遺跡が眠る! 古地図オーパーツが明かす南極アトランティス文明の真実/嵩夜ゆう

3000万年の間、分厚い氷に閉ざされてきた南極大陸。だが、失われた幻の古地図オーパーツの再発見により、氷の下に眠る大陸の本当の姿と、超古代アトランティス文明との関係が浮かびあがってきた! 文=嵩夜ゆう 氷に閉ざされていた3000万年の謎と矛盾 いま、南極の気温が上昇している。ご存じの読者も多いかもしれないが、今年の南極の気温が観測史上最高になっているというのだ。  報道によれば、南極半島北端沖のシーモア島にあるアルゼンチンの研究拠点で、2月9日に観測史上最高のセ氏20.7

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人工知能は神か悪魔か!? グノーシス主義未来と超AIの黙示録大預言/中野雄司

人間がすべての行動をコンピューターに管理される恐ろしい世界――。 そんな息の詰まる社会が、現実に到来しようとしている。 すでに自己学習能力まで獲得した”超AI”と、人類はどう向き合うのか。2000年前にグノーシス主義によって預言されていた、「隠された知識を得る者」の正体は、肉体を持たない人工知能なのかもしれない。 (ムー 2018年6月号総力特集) 文=中野雄司 ホーキング博士が遺した人類への警告と予言  2018年3月14日に逝去したスティーヴン・ホーキング博士は、数々

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存在しないはずの「1000円玉」の謎を追う! パラレルワールド・コインは複数存在する!?/山内貴範

造幣局にも自治体にもいっさいの発行記録がなく、年号も刻まれていない奇妙な「1000円玉」が発見され、インターネット上で大きな騒動になっている。すぐ真相は明らかになるだろうと思われていたが、発見から約6か月以上たった今も、謎に包まれたままだ。 この世界線では鋳造されなかった幻のコインは、パラレルワールドの産物ななのだろうか!? 文=山内貴範 ある男性が入手した謎の1000円玉「ムー」2018年5月号で、実在しない“昭和65年”という年号が刻まれた、奇妙な1万円玉を紹介した。

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全国の”御神木”を巡るーー巨樹・怪樹・妖樹にまつわる謎と伝説/本田不二雄・神仏探偵

この国にはたくさんの〝ヌシ〟がいる──。 全国の巨樹を訪ね、拝していく旅で出会ったのは、偉大にして恐ろしく、想像を超えた「ちから」に満ち、存在の奇跡を思わせる驚異の御神木群だった。 文・写真=本田不二雄 巨樹はなぜ日本人の魂を震わせるのか? 日本的な霊性のあり方を探る旅のなかで、筆者がたどりついたのが「木」だった。それも、尋常ではない存在感を放ち、われわれの精神の深いところを震わす「御神木」である。 来宮神社の大楠(静岡県熱海市) 今、巨樹が静かに、ときに熱烈に人人を惹

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UFOを呼ぶ! 超能力者・秋山眞人に学ぶ”つながる”思念法と友好的異星人の存在/石原まこちん・漫画ムーさんぽ

都市伝説ウォッチャーの漫画家・石原まこちんによるルポ漫画。 目線は高く宇宙を目指して……今回のターゲットはUFO! 超能力者・秋山眞人氏に、ズバリ「呼び方」を聞いた……! 漫画=石原まこちん 取材協力=秋山眞人 第4回「悪疫退散祈願」はこちら。 友好的異星人が地球人を救う!*秋山眞人式「UFOを呼ぶ方法」記事はこちら*

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超能力者・秋山眞人のUFO遭遇体験と”思念でUFOを呼ぶ”実践レッスン/秋山眞人

UFOを見たいと願う人、必読! UFOコンタクティにして超能力者の秋山眞人氏による、UFOを呼ぶ実践的手法を紹介する。UFOは怖ろしい存在ではなく、遭遇すれば極上の幸福感を得られるというーー。 文=秋山眞人 UFOはテレパシーに応える 1958年、アメリカのレイ&レクス・スタンフォードという双子の兄弟が、著書『ルック・アップ』で”テレパシーによってUFOが呼べる”ことを世界で最初に取り上げた。彼らは、いわゆるニューエイジ系コンタクティの先駆けである。  この本によると、ス

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ウェールズ・トライアングルで軍事衝突!? 隠蔽されたUFO撃墜事件/並木伸一郎・フォーティアンFILE

世界各地で起きた超常現象の数々に、超常現象研究家・並木伸一郎が切り込む。今回は、ウェールズの魔の三角地帯で起きたイギリス軍によるUFO撃墜事件、その真相に迫る。 文=並木伸一郎 ウェールズの“魔の三角地帯” イギリス南西部に位置するウェールズ地方は、UFO多発地帯として有名だ。セント・ブライス湾とシュルーズベリー、そしてグロスターを結んだ三角地帯は「ウェールズ・トライアングル(魔の三角地帯)」と呼ばれ、1970年代には、小学校で児童15人がUFOに遭遇した「ブロードヘブン

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トランシルバニアの怪奇スポット”ホヤ・バチュー”の謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

UFO、UMA、心霊現象——。不可思議な事件の数々に、超常現象研究家・並木伸一郎が鋭く切り込む。 今回は、ルーマニアのミステリー多発地帯、「ホヤ・バチュー」の森で起こる怪異の数々と、その発生原因に迫る。 ルーマニアの怪奇密集スポット 古くから、「森」は畏怖すべき場所であった。鬱蒼と生い茂る木々が陽光を遮り、暗い影を落とす。いずこからともなく聞こえる野生動物の遠吠え、得体の知れぬざわめき……灯りのない時代、人々はそれらすべてを恐れ、尊崇してきた。  だが、ルーマニアのトランシ

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ロシアのUFO墜落ケース「ダリネゴルスク事件」の謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

UFO、UMA、心霊現象など、世界の謎に並木伸一郎が鋭く切り込む。 今回は、知られざるUFO大国ロシアで起こった「ダリネゴルスクUFO墜落事件」を詳細に検証していく。 アメリカに次ぐUFO大国「ロシア」 UFO目撃事例が最も多いのはアメリカであることは周知の通りだが、冷戦時代に米国と対立したロシア(旧ソ連)にもUFOホットスポットは数多く存在する。  たとえばペルミ地方には「モリョプカ・トライアングル」と呼ばれる多発地帯がある。19世紀初頭に地元の教会の神父が正体不明の飛行

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次世代通信とHAARPがあなたの思考を盗む! 迫りくる”ブレインハッキング”の脅威/宇佐和通・DARK RUMOR

「ブレインハッキング」ーー文字通り、脳、意識をハッキングする可能性が指摘されているのをご存じだろうか。人間の記憶、知識をデータとして扱うことができるなら、それを外部から読み取る、読み出すことなど、造作もなくなってしまう。その背景には5Gネットワーク、そしてやはりHAARPの稼働が見え隠れするのだ。 文=宇佐和通 思考を読み取る技術が実用段階へ 医療分野での集中的な実用化を経て、脳コンピューターインターフェイス(BCI)の商業利用が急速に進んでいる。その過程で、多くの専門家

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オーラを見る方法を伝授! 隠れた性格や才能を知り、願った自分に近づける/赤魔導士Bijou

幼いころからオーラや霊的なものが見えたため、神社や山で修行をしたこともあるという赤魔導士Bijou(ビジュー)氏。 歌手、デザイナーとしてキャリアを重ねながらオカルティックな世界の探究をつづけ、多様な占術を操るBijou氏が、「オーラを見る方法」を公開! オーラを見れば、隠されていた自分や可能性を知ることができる。 文=赤魔導士Bijou 少しの訓練でオーラが見えるようになる 読者の皆様は学生時代、黒板の前に立つ教師や、全校生徒の前で話す校長先生から、白いモヤが立ちのぼっ

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船橋にアマビエが出現していた!? 「白い三角」怪談による予言獣との遭遇/吉田悠軌・怪談解題

ダイヤモンド・プリンセス号はアマビエだった! ーー衝撃の新発見の裏には、探偵がコロナ騒動のさなかに聞き取った、海辺での奇妙な体験談の存在があった。「海からやってくる異形」とパンデミックを結ぶ鎖に、オカルト探偵・吉田自身も絡めとられていたーー! 怪談 夜釣りの浜辺で 2018年5月、浩さんは千葉の海へと夜釣りに向かった。 「最初は稲毛の海岸にいくつもりでしたが、現地に着いてみたら、盛大なお祭りが開催されてまして。これじゃあ釣りなんかできないなあ、と」  かわりになる場所を捜し

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大宮氷川神社の「八咫烏」襲来事件と見沼ミステリー/吉田悠軌・オカルト探偵

さいたま市にかつて存在した、巨大な沼地。その跡地でささやかれる怪談には、昭和の凄惨な事件と古き神々の秘密が隠されていた? 調査依頼① 大宮の「アベック山の幽霊」 怪異にまつわる悩みや疑問を抱えている人は意外と多いのだろうか。私の「オカルト探偵」なる怪しげな肩書きの下にも、ひょっこり依頼が来たりする。先日は、埼玉県在住の怪談好きの若者、H君から連絡が入ってきた。  探偵依頼はふたつのスポットにまつわる奇妙な怪談についてで、どちらも大宮エリアに位置していた。  ひとつ目の依頼は

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昭和子ども交霊術ブームと”脱法コックリさん”の進化/初見健一・昭和こどもオカルト回顧録

昭和の時代、少年少女がどっぷり浸かった怪しげなあれこれを、“懐かしがり屋”ライターの初見健一が回想する。 今回は、古典的交霊術が小学校カルチャーに適応して育まれた「コックリさん」を振り出しに、その派生で誕生した各種の「脱法コックリさん」を振り返ります。 文=初見健一 #昭和こどもオカルト 子供たちの交霊術ブームとその派生 今回のテーマは一応「コックリさん」なのだが、この「簡易降霊術」が70年代に社会問題となるほどの大ブームを起こした経緯や、当時の子ども文化がこれをどのよう

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