ムーCLUB 2020年5月配信セット

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UFOを呼ぶ! 超能力者・秋山眞人に学ぶ”つながる”思念法と友好的異星人の存在/石原まこちん・漫画ムーさんぽ

都市伝説ウォッチャーの漫画家・石原まこちんによるルポ漫画。 目線は高く宇宙を目指して……今回のターゲットはUFO! 超能力者・秋山眞人氏に、ズバリ「呼び方」を聞いた……! 漫画=石原まこちん 取材協力=秋山眞人 第4回「悪疫退散祈願」はこちら。 友好的異星人が地球人を救う! *秋山眞人式「UFOを呼ぶ方法」記事はこちら*

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超能力者・秋山眞人のUFO遭遇体験と”思念でUFOを呼ぶ”実践レッスン/秋山眞人

UFOを見たいと願う人、必読! UFOコンタクティにして超能力者の秋山眞人氏による、UFOを呼ぶ実践的手法を紹介する。UFOは怖ろしい存在ではなく、遭遇すれば極上の幸福感を得られるというーー。 文=秋山眞人 UFOはテレパシーに応える 1958年、アメリカのレイ&レクス・スタンフォードという双子の兄弟が、著書『ルック・アップ』で”テレパシーによってUFOが呼べる”ことを世界で最初に取り上げた。彼らは、いわゆるニューエイジ系コンタクティの先駆けである。  この本によると、ス

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ウェールズ・トライアングルで軍事衝突!? 隠蔽されたUFO撃墜事件/並木伸一郎・フォーティアンFILE

世界各地で起きた超常現象の数々に、超常現象研究家・並木伸一郎が切り込む。今回は、ウェールズの魔の三角地帯で起きたイギリス軍によるUFO撃墜事件、その真相に迫る。 文=並木伸一郎 ウェールズの“魔の三角地帯” イギリス南西部に位置するウェールズ地方は、UFO多発地帯として有名だ。セント・ブライス湾とシュルーズベリー、そしてグロスターを結んだ三角地帯は「ウェールズ・トライアングル(魔の三角地帯)」と呼ばれ、1970年代には、小学校で児童15人がUFOに遭遇した「ブロードヘブン

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トランシルバニアの怪奇スポット”ホヤ・バチュー”の謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

UFO、UMA、心霊現象——。不可思議な事件の数々に、超常現象研究家・並木伸一郎が鋭く切り込む。 今回は、ルーマニアのミステリー多発地帯、「ホヤ・バチュー」の森で起こる怪異の数々と、その発生原因に迫る。 ルーマニアの怪奇密集スポット 古くから、「森」は畏怖すべき場所であった。鬱蒼と生い茂る木々が陽光を遮り、暗い影を落とす。いずこからともなく聞こえる野生動物の遠吠え、得体の知れぬざわめき……灯りのない時代、人々はそれらすべてを恐れ、尊崇してきた。  だが、ルーマニアのトランシ

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ロシアのUFO墜落ケース「ダリネゴルスク事件」の謎/並木伸一郎・フォーティアンFILE

UFO、UMA、心霊現象など、世界の謎に並木伸一郎が鋭く切り込む。 今回は、知られざるUFO大国ロシアで起こった「ダリネゴルスクUFO墜落事件」を詳細に検証していく。 アメリカに次ぐUFO大国「ロシア」 UFO目撃事例が最も多いのはアメリカであることは周知の通りだが、冷戦時代に米国と対立したロシア(旧ソ連)にもUFOホットスポットは数多く存在する。  たとえばペルミ地方には「モリョプカ・トライアングル」と呼ばれる多発地帯がある。19世紀初頭に地元の教会の神父が正体不明の飛行

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UFOの町レイチェルとエリア51リサーチセンターへ!/保江邦夫・エリア51探検記(4)

湯川秀樹博士の最後の弟子にして武道家、そして伯家神道の祝之神事(はふりのしんじ)を授かったという異能の物理学者・保江邦夫氏は、もうひとつ「UFO研究家」の顔を持つ。20余年前に材質に関する研究報告の専門誌「バウンダリー」(コンパス社)に連載されていた「UFO調査」がここに復活! 文=保江邦夫 「バウンダリー」1997年10月号。 前回までのあらすじ 1994年4月アリゾナ州セドナで開かれた量子重力と量子宇宙論に関する国際会議に出席した私と助手のマリーは、そこで知り合った

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ナマのオカルトで世界を批評せよ! 「復刊地球ロマン」による”平地人”へのメッセージ/武田崇元・ムー前夜譚(3)

70年代の大衆的オカルトブーム最後の花火として1979年に打ち上げられた「ムー」。ではそもそも70年代に日本でオカルトがブームとなった背景は? 近代合理主義への対抗が精神世界という言葉以前の現実問題だった当時、世界の変革と理想を「不思議」に託してぶちあげた大人たちがいたーー。 ときには政治的にもなりえた熱きムーブメントを振り返る。(全4回予定) 語り手は、日本オカルト界の大御所・武田崇元氏! 構成=古川順弘 第1回 第2回 日本的深層オカルトとの遭遇 さきほども言ったよ

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