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ちょっとムーでも読んでいきなよ

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ムー公式ウェブ「ムーPLUS」の中から、比較的まったり読めそうな記事(個人差あります)や連載記事の一部をまとめました。 ムー初心者の方、息抜きしたい方はこちらをどうぞ。 *一部、… もっと読む
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#予言

大地が火を噴き、乾いて割れる!?/Love Me Doのミラクル大予言

砂、石、少、小、虹がつく人物にも注目を  2022年7月の干支は「丁未」。五行でいえば丁は「火」、未は「土」を表すので、大地から火が吹きだし、乾くイメージです。  地割れ、噴火、砂漠化、最悪の場合は爆弾の投下によって大地が焦土と化すかもしれません。世界各地で進行する砂漠化が、メディアで取りあげられる可能性もあります。  これらの象意が対人関係に波及した場合は、交渉の決裂や相互理解の困難さ、国会の紛糾などが問題視されるかも。また、名前に砂・石・少・小・虹のつく人が注目を集めそ

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火のエネルギーが特大に!? 地震・噴火・爆発・火災に警戒を/Love Me Doのミラクル大予言

 2022年6月の干支は、丙午です。丙は太陽を、午は五行のうち「火」を表すので、温暖化や砂漠化、太陽の黒点活動、さらには太陽光発電やソーラーパネル関連の話題が注目を集めやすいでしょう。台風・大雨・干ばつなどの自然災害と、それにともなう農作物の不作にも注意が必要です。  また、五行の火は血の巡りや心臓を司るので、循環器あるいは血液関連の分野で、新しい医療技術が誕生するかもしれません。ほか、苦味を意味するという点では、ビールやコーヒーなどにまつわるニュースが話題になりそうな気配

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創刊500号記念・500分生配信!!!!!「ムー民感謝祭」オンライン開催<2022.7.9>

2022年7月9日の「500分ライブ配信」、おかげさまで完走できました! アーカイブがまるっと残ってますので、お楽しみください。 ムーの未来についても語っております。引き続きよろしくお願いいたします。 1979年11月号に始まり、2022年7月号で「500号」を迎える「ムー」。 500号にちなんで、500分のライブ配信を実施します! 読者、制作関係者、宇宙、地底、その他多くの異次元の存在など、全方位に感謝の気持ちを伝えます。ムー編集部や関係者、アーティストやタレントのムー民

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軍事も気象も大荒れの予感/LOVE ME DOのミラクル大予言

ヨーロッパで軍事的な動きが!?世界的な悪天候と不作の暗示も1月号でお伝えしましたが、2022年に注目すべき数字は5と9。このふたつがそろう5月9日前後は、星の動きも活発です。9日は上弦の月、10日水星が逆行を開始、そして11日には木星が魚座から牡羊座へ。この影響を受けて9〜13日は、社会的な変化や通信機器のトラブルが発生しやすいでしょう。  著名人の結婚・離婚・熱愛が報道されそうな気配もありますが、地震や噴火、北朝鮮のミサイルなどにも注意すべきです。

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武漢から殺人ウイルスが流出…1981年のSF小説『闇の眼』は予言書となった!?/遠野そら

新型コロナウイルスによるパンデミックは2019年末から世界を一変させて しまったが、今、ある小説が話題となっている。ディーン・クーンツによる1981年の作品だが、「中国・武漢の研究所から殺人ウイルスが持ち出される」という設定なのだ。はたしてこれは予言だったのか? フィクションが現実化していく、恐怖の2020年を読む。 文=遠野そら ウイルス禍を予言していた『闇の眼』 いまだ終息の気配が見えない新型コロナウイルス。それは中国・武漢の水産市場から瞬く間に世界中へ広がり、最近で

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自然破壊への問題視と西欧を見舞う”大きな困難”/LOVE ME DOのミラクル大予言

 2022年4月の干支は甲辰です。甲は木を、辰は大地を表しますから、森林、大気汚染、C O2、自然破壊をめぐる問題が浮上しやすいでしょう。また、甲は色でいうと青や緑なので、青森県が注目を浴びる可能性も。この傾向は、5月20日まで継続します。  九星で見ると九紫火星で、火のエネルギーが強くなります。甲との組みあわせからロケットやミサイルのイメージが想起されるので、軍需産業が拡大するでしょう。方位としては日本から見て北西、つまりヨーロッパが大きな困難に見まわれます。これは、ウク

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ブラジルでノストラダムスの末裔という予言者が話題! その実像は?/宇佐和通・MU Paranormal Headline

20世紀末、世界中の子供たちを震えあがらせた恐怖の予言。 今月はあの大予言者にまつわる話題からこの一文! YouTubeでも「パラノーマル・ヘッドライン」シリーズ公開中! ◉Text=Watsu USA ◉Art=Maco Ishihara 「ノストラダムスの末裔」がブラジルに?「ノストラダムスの直系の子孫」なんていう肩書は、重すぎるにちがいない。でも、そのプレッシャーをあえて楽しむ人もいる。サイキック/超常現象研究家としてブラジルで知らない人がいないアトス・サロメ(A

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トリプル壬寅の2月18日に衝撃的な事件が!?/Love Me Doのミラクル大予言

「ムー」2022年3月号の発売期間中、最も注目すべき日は2月18日です。この日は壬寅の年、壬寅の月、壬寅の日。壬寅が3つ重なるため、象意が非常に強くなります。加えて、前日の17日はちょうど満月。その力とあいまって、衝撃的な出来事が起こりやすいのです。  この日を中心とする前後2日間、16〜20日のニュースに注意してください。壬が大河を表すことから、水害が発生するか、大河にかかる橋の付近で大事件が起こるとも解釈できます。あるいは、今までの流れを大きく変えるような社会的な出来事

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不正や不倫が暴かれる気配!?/Love Me Doのミラクル大予言

新年早々、不正や不倫が暴かれる!?2月8日のニュースにも注目を!  1月12日は火星と海王星が90度になります。この影響を受けて、10日から14日くらいまでは、隠されていたことが暴かれる可能性あり。闇献金や不正受給、不透明な政治資金、不倫のニュースがメディアを賑わすかもしれません。あるいは、賞味期限切れの食材を故意に製品に混ぜる、海洋生物が大量死するなどの事件も考えられます。  そして24日には火星が、26日には水星が相次いで山羊座に移動します。この前後は、安全な生活を脅

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2021年末ネット障害と残高0危機!?/Love Me Doのミラクル大予言

年末に天王星と土星が90度を形成! 最悪の場合は通帳の残高が消える!? 占星術の視点から2022年を見ると、膨脹や発展を司る木星が、魚座と牡羊座を3回行き来することが特徴的です。  魚座は自己犠牲や癒しの星座ですが、二面性があり、見えない部分での動きが多いといわれます。その意味では、エコや優しさを前面に打ちだす人物やイベントなどは、裏に何かがあると見たほうがよいでしょう。  一方の牡羊座は戦いの星座なので、軍隊や軍需産業が力を持つでしょう。ただ、これは2023年への布石で、

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TikTokに出現した未来人タイムトラベラーがクリスマス危機を警告!/遠野そら・MYSTERYPRESS

TikTokに出現したタイムトラベラーが、2021年のクリスマスを襲う危機を警告している。はたして、何がおこるのか? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 未来人が警告する「2021年クリスマス」 2485年からやってきたタイムトラベラーが警鐘を鳴らしている。なんと今年、2021年のクリスマスに、世界が変わるほどの衝撃的な“何か”が起きる、というのだ。   そう不気味な予言を残しているのは、2485年からやってきたという人物「thatonetimetraveler」

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なりすまし事件と富士山噴火の真相ーー漫画家「たつき諒」が未来予言を語る!/中村友紀

1996年に発売された漫画『私が見た未来』。東日本大震災の日を的中させたとして、インターネットの世界では大きな話題となった。その作者であるたつき諒氏が、20年の沈黙を破り、自らの予言や予知夢について解説‼ はたして「富士山大噴火」予言の真相とは? 三上編集長による解説動画 取材・文=中村友紀 少女漫画家としてキャリアをスタート!  本誌488号の記事「漫画家『たつき諒』が富士山噴火を警告!!」という記事をご記憶だろうか。1970年代から1990年代にかけて活躍していた漫

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飯田譲治が語る「超能力の真実」 TVアニメ「NIGHT HEAD 2041」放送記念インタビュー

超能力を持つ者の苦悩を描いたTVドラマ「NIGHT HEAD」が、新作TVアニメ「NIGHT HEAD 2041」となって復活! 近未来を舞台に、超能力者と精神エネルギーを否定し取り締まる国家保安隊が対峙するディストピアが提示される。 「NIGHT HEAD」の生みの親であり、新作アニメで原作・構成・脚本を務める飯田譲治氏に、2021年に送り出す超能力者、超常現象についてインタビュー。超能力を“実在するもの”と実感させた、ある人物とは……? 構成=高野勝久 撮影=我妻慶一

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大予言者ノストラダムスの素顔と、残された未来予言/世界ミステリー入門

 難解かつ謎めいた四行詩によって、数多くの歴史的大事件を予言したノストラダムス。特に、「1999年7の月」ではじまる内容の詩は、「終末予言」として現代のわれわれにも衝撃を与えた。しかし、その生涯や予言の解釈には多くの疑問が残る。謎のベールに包まれた「大予言者」の真の姿とは? <関連記事> 文=中村友紀 史上最強の大予言者ノストラダムス  ノストラダムスといえば、本誌読者には説明の必要もないほど知られた人物だろう。  それぞれがわずか4行で記された数々の未来予言詩のなかで

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