<お知らせ>ハードコアチョコレートから「アダムスキー」ムーTシャツとナスカパーカが登場!
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<お知らせ>ハードコアチョコレートから「アダムスキー」ムーTシャツとナスカパーカが登場!

特報! ムー・アパレルというフロンティアを開拓したハードコアチョコレートから、新しいムーコラボアパレルがリリースされる!
ムーTシャツの新デザインと……ナスカのパーカだ。

アダムスキー、Tシャツに降臨

まずはこのTシャツ。
アメリカのUFO情報が公開された「UFO新時代」の2020年を飾るムーTシャツは……ジョージ・アダムスキーだ!

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月刊ムー アダムスキー型UFO(スミ色の宇宙)

ジョージ・アダムスキーは、1891年にポーランドで生まれ、後に両親とともにアメリカへ移住したUFOコンタクティだ。1950年代初期からUFOとの遭遇体験を公表し、とりわけ金星人との遭遇、交流は周知のとおりだろう。

彼が1952年12月に撮影したとされる「空飛ぶ円盤」の写真は、その後のUFOや空飛ぶ円盤の最もポピュラーなスタイルとして定着した。UFOの典型例「アダムスキー型」である。
写真そのものの真偽についての議論はあるが、UFOを語るうえで、ジョージ・アダムスキーは欠かせないレジェンドであることに疑いはない。

ハードコアチョコレートと月刊ムーのコラボTシャツで、この「アダムスキー型UFO」が2021年の今、再びアパレルとして復活する。

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着用モデル=ドリュー・パーカー(プロレスラー)

ナスカの地上絵がパーカに

続いてはコアチョコ&ムーで定番となっている「ナスカ」アイテムに新作。あの地上絵がパーカになった!

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月刊ムー ナスカパーカ(ペルーサンドカーキ)

ナスカジャンナスカの地上絵Tシャツに続いて、パーカである。

フロントの片側にはお馴染みムーのロゴ。逆側には最近発見されたあの「巨大ネコ」を配置。バックプリントでは広大なナスカの地上絵が拡がる。
ボディはサンドカーキを採用し、現地の雰囲気を伝えてくる。

Tシャツと合わせて、ナスカコーデを!

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着用モデル=路亜-ろあ- 


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