見出し画像

<お知らせ>「ムー創刊500号記念メタルアートプレート」予約開始! カバーアートが見つめるインテリアに

ムーPLUS

「ムー」創刊500号を記念して作成されたシンボルロゴと表紙をオマージュしたデザインのメタルアートプレート3種がジュウロクホウイより発売される。2022年6月9日発売のムー創刊500号(2022年7月号)の発売に合わせて予約受付を開始。

1979年11月号=創刊号から数えて、2022年7月号で、「ムー」は創刊500号を迎える。創刊500号を記念してデザインされた、シンボルとなるロゴは、見た通りに無限大=∞を含むことで、500号を通過点として続いていく「ムー」を表している。

ジュウロクホウイは、この「ムー500」ロゴと融合したデザイン3種類を木製フレームの重厚なメタルプレートで製品化する。いずれもアーティストzalartworks氏による、「ムー」本誌の表紙を彩ったアートを採用している。

(中央)【遮光器土偶】縄文時代に造られた土偶で、豊饒の象徴である妊娠女性を表している、目に見えない精霊の姿を表現しているなど諸説あるが未だ用途は不明である…。

(左)【ウロボロス】ヘビが脱皮して大きく成長するさまや、長期の飢餓状態にも耐える強い生命力などから、「死と再生」「不老不死」などの象徴とされる。そのヘビがみずからの尾を食べることで、始まりも終わりも無い完全なものとしての象徴的意味が備わった…。

(右)【アマビエ文様】1846年5月に現在の熊本県にあたる肥後国海上に出現したとされる日本の疫病封じの妖怪。海中から光を輝かせるなどの現象を起こし、豊作や疫病などに関する予言をしたと伝えられる…。

 ムー創刊500号記念メタルアートプレート【遮光器土偶】【ウロボロス】【アマビエ文様】
全3種類/各8,800円(税込み)/素材:プレート・ブリキ、フレーム・木材/サイズ:約W210×H297mm、A4サイズ/日本製
※予約締め切り日:2022年4月30日(土)21:00まで。
発売・販売  : ジュウロクホウイ
※画像は実際の商品とは多少異なる場合があります。予めご了承ください。
©月刊ムー ©zalartworks © 2022 16 directions inc.


★「ムー」本誌の特集やオリジナル記事が読めるウェブマガジン「ムーCLUB」の購読はこちらから。

みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!
この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ムーPLUS

ネットの海からあなたの端末へ「ムー」をお届け。フォローやマガジン購読、サポートで、より深い”ムー民”体験を!

ムーPLUS
スーパーミステリー・マガジン「ムー」の公式サイトです。 ウェブマガジン「ムーCLUB」にて極秘情報を配信中。世界の謎と不思議をご案内します。 ※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを禁じます。