ムーPLUS

スーパーミステリー・マガジン「ムー」の公式サイトです。 ウェブマガジン「ムーCLUB」にて極秘情報を配信中。世界の謎と不思議をご案内します。 ※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを禁じます。

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  • お知らせ ムー民広場

    コラボ企画やメディア展開、新刊情報など、ムー編集部からのお知らせを随時更新します。

  • ミステリー事典 ムーペディア

    ムー本誌でも頻出のUFO事件やUMA、超古代文明、超常現象についての基礎知識、さらに秘教シンボルやパワーストーンの解説をお届けします。本誌や関連書籍、ムーCLUBを読む際のガイドとしてお楽しみください。

  • ちょっとムーでも読んでいきなよ

    ムー公式ウェブ「ムーPLUS」の中から、比較的まったり読めそうな記事(個人差あります)や連載記事の一部をまとめました。 ムー初心者の方、息抜きしたい方はこちらをどうぞ。 *一部、有料マガジン「ムーCLUB」向けの記事をこちらに移しています。購読者様は広い心でムー民、ムーCLUBメンバーの拡大を歓迎してください*

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    note内のムーについての感想、思い出、噂なんかをエゴサしてまとめ、ムーが承認欲求を満たすマガジンです。 #ムー #月刊ムー #ムー民 など。

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    謎のオカルトアイドル∴ [yueni]について、ムーによる調査と考察の記録。

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<予告>新公式サイト「webムー」のお知らせ

以前に「新ウェブサイト」について告知しましたが、 デザイン構築 記事投稿 制作体制の調整 ……などなど進めておりまして、 新しい公式サイト「webムー」、8月9日に公開です。 (なにかしらズレがありえますが) 8月9日まではアクセスしてもなにも表示されないと思いますが、 URL https://web-mu.jp での発信をお待ちください。 webマガジンらしい、動画や読者交流を含めた場として育てていきます。 現在のムーPLUSもバタッと消滅するわけではありません。

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    • 「古代宇宙飛行士説」提唱者ジョージ・ハント・ウイリアムソン/ムーペディア

      「ムー」的な視点から、世界中にあふれる不可思議な事象や謎めいた事件を振り返っていくムーペディア。 今回は、UFO研究の黎明期に活躍し、古代遺跡と異星人との関連性を指摘したアメリカのUFO研究家を取りあげる。 文=羽仁礼 UFOと異星人に魅せられたアメリカ人 1953年、アメリカのジョージ・アダムスキーがイギリスのデスモンド・レスリーとの共著『空飛ぶ円盤実見記』において、金星人オーソンとの会見を公表すると、トルーマン・ベスラムやオーフィオ・アンジェルッツィなど、「じつは自分

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      • ミステリースポット「スキンウォーカー牧場」でUFOの破片が発見された!?/遠野そら・MYSTERYPRESS

        ポルターガイストやキャトルミューティレーションまで多様な怪奇現象が起きているスキンウォーカー牧場。新たな調査で、墜落UFOの痕跡が発見されたというが……? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 墜落UFOが埋まっている!? 米・ユタ州にあるスキンウォーカー牧場。200年以上も前からUFOの出現や超常現象が報告されている怪異多発地帯である。その原因を解明しようと、幾度となく研究家らが調査に訪れているが、その報告は限りなく少ない。  だが、2016年。スキンウォーカー牧場

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        • 偶然か予見か?『13月の悲劇』のシンクロニシティ/初見健一・昭和こどもオカルト回顧録

          「私が見た未来」(たつき諒)よりも前に、予言のような漫画が描かれていた……? 映画『サスペリア』『フェノミナ』に先行した『13月の悲劇』は予知漫画だったのか? 文=初見健一 #昭和こどもオカルト 半世紀前に描かれた少女マンガの「謎」 美内すずえといえば、いまだ未完の大作『ガラスの仮面』、あるいは「ムー」の読者なら、まっさきに『宇宙神霊記』を思い浮かべるかも知れない。僕と同世代なら、70年代少女たちを震撼させた実話系心霊譚の傑作『白い影法師』が忘れられない、という人もいるだ

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          有料ウェブマガジン「ムーCLUB」で2020年12月に配信した記事分のまとめです。定期購読は重たいという方、こちらをどうぞ。

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          • 「恐迫」/黒史郎・実話怪談 化け録

            事件現場、心霊スポット、いわくいわれのある物件。そんな場所で怪異に出会ってしまうのも恐ろしいけれど、でも、ほんとうに怖いのは……。 恐迫 昨年末、Uさんは彼氏とふたりで栃木県のK温泉にいった。  泊まった旅館には時間制の貸し切り温泉があり、ゆったり40分コースで楽しむつもりが、20分ほどでUさんは具合が悪くなった。湯につかっていても体が冷えてきて、過呼吸になり、頭痛と吐き気がする。時間は余っていたが途中で切りあげて部屋に戻った。  夕食どころではないので彼氏にひとりで食べて

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            • オカルトシンボルのハンドサインは意図的?偶然?/Mu Paranormal Headline

              有名人がメディアに示すハンドサインには、深い意味がある、という指摘。関係者にだけ伝わるメッセージか、それとも偶然か? ◉Text =Watsu USA ◉Art=Maco Ishihara オカルトシンボルは潜在的隷属意識から生まれる?「WAKING TIMES」は、文字通り"目覚めた"人たちのためのネットメディ アだ。いくつか記事を読んでみると、キリスト教的な香りがするものの純 粋なスピリチュアリズムではなく、陰謀論的要素をも盛り込んだ記事作り を意識しているように感じ

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              • 月のダブルクレーターから読む「月面資源開発競争」の始まり/遠野そら・MYSTERYPRESS

                月面にUFOが墜落した! と騒がれた「ダブルクレーター」事件。そもそも「墜落」ではなく、資源開発を目的とした「爆破」だったとしたら……? 米中で月面の資源争いが始まっているのか? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS UFOが墜落した? クレーターの謎 2022年6月。NASAが「月面に謎の二重クレーターができていた」ことを発表し、話題を呼んだ。  これは今年5月、観測衛星LROが撮影した月の裏側の画像から発見されたもの。NASAによると、東側が直径18メートル、西側

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                • 大地が火を噴き、乾いて割れる!?/Love Me Doのミラクル大予言

                  砂、石、少、小、虹がつく人物にも注目を  2022年7月の干支は「丁未」。五行でいえば丁は「火」、未は「土」を表すので、大地から火が吹きだし、乾くイメージです。  地割れ、噴火、砂漠化、最悪の場合は爆弾の投下によって大地が焦土と化すかもしれません。世界各地で進行する砂漠化が、メディアで取りあげられる可能性もあります。  これらの象意が対人関係に波及した場合は、交渉の決裂や相互理解の困難さ、国会の紛糾などが問題視されるかも。また、名前に砂・石・少・小・虹のつく人が注目を集めそ

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                  • 7月29日に「変事」あり!?/エミール・シェラザードの西洋占星術2022年7月8日〜8月8日

                    ◆ 7月の社会情勢 ◆ 暑中お見舞い申しあげます。「火」を表す火星が、アグレッシブな牡羊座からスローな牡牛座へ移行したため、その影響力が「強火」から「とろ火」へとシフト。さまざまな物事の動きが鈍くなり、多少のもたつきを感じることも。そうした中を無理やり駆け足で進もうとすると、やや過激な行動になりがち。すると、「出る杭は打たれる」という諺のごとく、節制と抑圧の星・土星が、あなたに一撃を食らわすかもしれません。躍起になるほど裏目に出やすいことを覚えておきましょう。  7月29日

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                    • ローソントラベルで「ムー旅」! UFOスポットと聖地を巡るツアー開催(2022.10.29-30)

                      スーパーミステリー・マガジン「ムー」創刊500号を記念し、ローソンチケットなどの事業を展開する(株)ローソンエンタテインメントの旅行事業部門「ローソントラベル」とのとのコラボ企画が実現。 その名も「ムー旅」が始動! ムーだから入れる・見れる・語れる、そんな特別な場所を、テレビ越しではなくみなさんが一緒に体験できる企画を実施予定。 今回のムー旅スポットは、石川県。古代の伝説の現場、能登の神域、そしてUFO博物館を巡ります! 超古代史・聖地・UFO! 3か所を巡るツアーポイ

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                      • 119年前の呪われた人形がもたらす「異常」な体調/遠野そら・MYSTERYPRESS

                        所有者や周囲の人が続々と体調不良になることから「呪い」の発信源として恐れられる呪物人形がある。霊界通信で判明したその名は「ジャネット」。彼女は何を呪っているのか……? 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 体調不良をもたらす人形 世界各地に伝わる呪われた人形の伝説。人形の中に宿った魂が、奇々怪々な現象を引き起こすと伝えられている。なかには周囲の人間に災いや死をもたらすほど、強力な力を持った人形も存在するそうだ。  イングランド中部・ノーサンプトン在住の男性、ミキ・ヨ

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                        • ムー2022年8月号のカバーアート/zalartworks

                          「ムー」本誌のカバーアートを手掛けているzalartworksさんによる、アートワーク制作の裏話です。 総力特集「第3のローマ「ロシアの黙示録大預言」から、今月は黙示録の四騎士をイメージして描いてみました。 四騎士は七つの封印の内四つの封印が解かれた時に現れるとされていて、白い馬は終末時に現れる侵略戦争を起こす者、赤い馬は戦争とそれによって流される血、黒い馬は戦争に続いて起こる死と飢饉、青白い馬は病死や死体、悪疫と死を象徴しているそうです。 この四色から人種や思想に準えて語

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                          • <新刊>ムー2022年8月号のお知らせ

                            ムー 2022年8月号、7月8日発売です!  全国の書店、ネット書店でお求めください。 7月9日にはオンラインイベント「ムー民感謝祭」配信! 14時から500分、たっぷりどうぞ。(アーカイブもある予定)

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                            • 君は「落ち武者の霊」に救われたことはあるか?/大槻ケンヂ「医者にオカルトを止められた男」(5)

                              昭和50年代の怪奇番組には「落ち武者」怪談が定番だった。 ケンヂ少年が震えた「落ち武者」の霊は、巡り巡って、タレントとしての現場を救う存在にもなる。 今なら言える。ラスト・オチムシャに、ありがとう、と。 文=大槻ケンヂ 挿絵=チビル松村 1回目はこちら 第2回目はこちら 第3回はこちら 第4回はこちら 大槻ケンヂ 1966年生まれ。ロックミュージシャン、筋肉少女帯、特撮、オケミスなどで活動。超常現象ビリーバーの沼からエンタメ派に這い上がり、UFOを愛した過去を抱く。筋肉

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                              • 紀州の「二足蛇」と信州の「野守」/鹿角崇彦・大江戸怪獣録

                                ツチノコや大蛇の伝説は数多いが、「足」付きの奇妙な話をピックアップ。見間違いか、それとも突然変異だったのか? 文=鹿角崇彦 #大江戸怪獣録 後ろ足だけある蛇 前回紹介した、羽州米沢の「三頭蛇骨」。寺の屋根裏から発見されたという三つ首の奇妙な骨は江戸の耽奇趣味人たちのあいだでずいぶん話題になったらしく、模写図もひとつならずつくられていたようだ。前回のものとは別の三頭蛇骨図がこちら。  みっつの頭それぞれの眼窩がはっきり描かれていて、動物らしさがより強く感じられる。この図を描

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                                • 古代エジプト「ヘリコプター」レリーフを巡る不自然な「重ね書き」説/遠野そら・MYSTERYPRESS

                                  オーパーツとして知られる「古代エジプトのヘリコプター」レリーフには、重ね書きで生じたものという指摘がある。合理的に思えるが、わかりやすい説明のための説でしかないのかもしれない。 文=遠野そら #MYSTERYPRESS 古代エジプトにヘリコプターがあった!? 古代に飛来した宇宙人が文明を授けた、という古代宇宙飛行士説の根拠は世界各地にあるが、古代エジプト文明にも、もちろん天空からの超越者を思わせる遺物がある。高度な文明技術はもちろんのこと、“それらしきもの”が描かれた壁画

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